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	<title>デジタル資産 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
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	<description>日本最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア。日本経済新聞社とパートナーシップ提携。デジタル化で先行する中国の「今」から日本の未来を読み取ろう。</description>
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	<title>デジタル資産 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
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		<title>メタバース時代のデジタル資産に注目、バーチャルヒューマンAYAYI運営元が資金調達</title>
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		<dc:creator><![CDATA[n.murayama]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Feb 2022 23:02:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>バーチャルヒューマンやデジタル資産を運営する「上海燃麦網絡科技（Ranmai Technology）」がこのほ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>バーチャルヒューマンやデジタル資産を運営する「上海燃麦網絡科技（Ranmai Technology）」がこのほど、プレシリーズAでSIG Asia Investmentsから数千万元（数億円）を調達した。調達した資金はデジタル資産のさらなる開発と運営、事業のグローバル展開に充てる。</p>
<p>2020年創業の燃麦科技はデジタル資産の運営と管理をメインにしており、AYAYIを始めとする複数のバーチャルヒューマンを世に送り出してきた。2021年5月20日に活動を開始したAYAYIは初の投稿が300万近くの閲覧数を獲得し、一晩のうちにフォロワーが4万人ほどに膨れ上がった。</p>
<p>燃麦科技によると、AYAYIは完成までに各方面との意見交換や取捨選択を繰り返し、半年余りの間に40回以上もバージョンアップを重ねたという。リリース後の6月中旬からバーチャルヒューマンを活用したビジネスの試みを始めたところ、予想を上回る反響があり、これまでに500ブランド以上とコンタクトを取り合った。</p>
<p>バーチャル技術市場は2021年以降、目立った成長を遂げてきた。産業調査機関「頭豹研究院（LeadLeo）」のデータによると、バーチャルヒューマンの市場規模は2022年に2000億元（約3兆6000億円）、2025年には約3000億元（約5兆4000億円）に拡大すると見られ、なかでも細かな人物設定を持つキャラクター型バーチャルヒューマンが今後の主力になるという。「Research And Markets」の研究によると、世界のバーチャル技術市場は2028年までに5047億6000万ドル（約57兆7300億円）に膨れ上がるという。</p>
<p>「バーチャルイメージの中でもバーチャルヒューマンは最も難易度が高い。ソフトウエアやハードウエアが進化したことで創造性は飛躍的に向上したが、それでも爆発的なヒットを飛ばすのは難しい」。燃麦科技の共同創業者・唐迤氏はこう語る。「技術面で世界の最先端トレンドに挑むのはもちろん重要だ。しかしクリエイティブチームがコンテンツ運用を理解し、ユーザーが共感できる美意識に変えられるかが大きく試されることになる。この非常に難しい問題に私たちは取り組み続けている」</p>
<p>技術そのものについて、燃麦科技はずっとオープンな態度をとってきた。米国、フランス、日本、中国など各国が持ち合わせている未来志向の技術やクリエイティブチームと連携し、アートとテクノロジーのより良い融合を追求してきたと唐氏は明かす。同社チームが得意とするのは市場判断やキャラクター設定、デジタルマーケティング、美的感覚だという。</p>
<p>AYAYIのデビューは、ちょうどメタバースがブームになり始めた時期と重なる。しかし燃麦科技はAYAYIを単なるイメージキャラクターではなく、時代と共鳴し合えるデジタルヒューマンとして打ち出したいと考えた。だからこそ多くのブランドがAYAYIのスタイルやトーンに引きつけられるのだ。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src=" https://img.36krcdn.com/20220119/v2_d97a20e50e934e92b0801fed49334828_img_jpg " alt="" width="1080" height="1440" /></p>
<p>Boseやポルシェ、バーバリーなど世界トップブランドとのコラボ、「デジタル社員」としてアリババに入社することなど、まだ1歳にも満たないAYAYIにとっては全てがマイルストーンとなる。唐氏によると、同社のメイン事業はプラットフォーム型のデジタル資産運営を行うことであり、多くのデジタルコンテンツを資産化することでデジタル資産の価値をさらに高めていくという。そのデジタル資産の重要な部分がバーチャルヒューマンというわけだ。</p>
<p>デジタル資産の一種である「NFT（非代替性トークン）」の市場規模は2021年10月時点で少なくとも269億ドル（約3兆1000億円）に達していたと、ブロックチェーン分析企業「Chainalysis」が報告している。そしてこの数字は数年のうちに、指数関数的に増加していくことだろう。</p>
<p>バーチャルヒューマンの分野では、AYAYI以前にも世界で50人以上がすでに活動しており、Lil Miquela（リル・ミケーラ）、Shudu Gram（シュドゥ・グラム）、Imma（イマ）などのバーチャルインフルエンサーも少なくない。中国国内でもバーチャルヒューマンが次々と登場しているが、市場そのものはまだ創成期にある。今後、どのような競争や駆け引きが繰り広げられるのか目が離せない。<br />
（翻訳・畠中裕子）</p>The post <a href="https://36kr.jp/172928/">メタバース時代のデジタル資産に注目、バーチャルヒューマンAYAYI運営元が資金調達</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
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		<title>ウォン・カーウァイ監督の『花様年華　一刹那』NFT6300万円で落札</title>
		<link>https://36kr.jp/155932/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiihashi]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 00:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[短信]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">10月9日に開催されたサザビーズ（Sotheby’s）香港の秋のオークションで、香港の著名映画監督ウォン・カーウァイ（王家衛）氏による初のNFT（非代替性トークン、デジタル資産の一種）作品『花様年華－一刹那（In the Mood for Love &#8211; Day One）』が428万4000香港ドル（約6300万円）で落札された。予想落札価格は300万香港ドル（約4400万円）だった。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">このNFT作品は、ウォン監督の映画作品『花様年華（In the Mood for Love）』の撮影初日、1999年2月13日に撮られたクリップで、主演のトニー・レオン（梁朝偉）氏、マギー・チャン（張曼玉）氏のクランクイン当日の未公開映像が収められている。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">尺は1分31秒で、リリースされたのは1バージョンのみ。1秒あたり4万元（約71万円）という価格で、ウォン・カーウァイ監督個人の作品およびアジア映画のNFT作品の落札価格として新たな記録を作った。</span></p>The post <a href="https://36kr.jp/155932/">ウォン・カーウァイ監督の『花様年華　一刹那』NFT6300万円で落札</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
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		<title>ウォン・カーウァイ監督初のNFT作品『花様年華－一刹那』、サザビーズ香港でオークションに</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shiihashi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 07:35:12 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">香港の著名映画監督ウォン・カーウァイ（王家衛）氏が、初のNFT作品『花様年華－一刹那（In the Mood for Love &#8211; Day One）』を発表した。この作品は10月9日に開催されるサザビーズ（Sotheby’s）香港の秋のオークションに出品される。NFTとは「Non-Fungible Token（非代替性トークン）」の略で、</span><span style="font-weight: 400;">仮想通貨（暗号資産）に用いられるブロックチェーン技術を利用したデジタル資産を指す。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">このNFT作品には、ウォン監督が1999年に撮影した『花様年華（In the Mood for Love）』の撮影初日に撮られた未公開映像が含まれている。尺は1分31秒で、リリースされるのは1バージョンだけだ。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">同作はウォン監督の代表作であり、2000年の第53回カンヌ国際映画祭では、最優秀男優賞とフランス映画高等技術委員会賞をダブル受賞している。</span></p>The post <a href="https://36kr.jp/151448/">ウォン・カーウァイ監督初のNFT作品『花様年華－一刹那』、サザビーズ香港でオークションに</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
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		<item>
		<title>ネットワーク機器を検索しデジタル資産を可視化　セキュリティ業界のGoogleを目指す中国新興</title>
		<link>https://36kr.jp/100208/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 02:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
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		<category><![CDATA[サイバーセキュリティ]]></category>
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		<category><![CDATA[セキュリティリスク]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>セキュリティリスクはいつでも起こる可能性があり、サイバー空間においてデジタル資産の安全をどのように確保するかは...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>セキュリティリスクはいつでも起こる可能性があり、サイバー空間においてデジタル資産の安全をどのように確保するかは企業にとって大きな課題だ。サイバー攻撃に備えるにはまず企業がデジタル資産の詳細を把握し、対処する必要がある。しかし実際には、サイバー空間の複雑さや仮想空間における管理の難しさもあり、デジタル資産の把握は簡単ではない。特に大企業では、デジタル資産を完全に把握していると自信をもって言えるところは少ないだろう。</p>
<p>サイバーセキュリティ企業「華順信安科技（Huaxhun Xinan Technology）」は「デジタル資産の可視化」を主要業務とし、能動的あるいは受動的な検索によって、サイバー空間上のネットワーク機器と接続関係を図式化し、顧客がデジタル資産の状況を把握できるようサポートする。これによって顧客は、サイバー攻撃を受けた際、より迅速にデジタル資産を守ることが可能になる。この検索機能によって同社は「セキュリティ業界のグーグル」とも言われている。</p>
<h3>ネットワーク機器の検索からデジタル資産レポートの作成まで</h3>
<p>華順信安のビジネスロジックは、ホワイトハット（善意的なハッカー）コミュニティ、ネットワーク機器識別ルールデータベース/セキュリティホール分析、ネットワーク機器検索ツールおよび関連製品、デジタル資産レポートの4つから構成される。</p>
<p>最初に華順信安は中国国内最大のホワイトハットコミュニティを設立し、現段階で稼働状態にあるホワイトハット3万人以上が参加している。彼らは華順信安が提供するネットワーク機器検索エンジン「FOFA」プラットフォームを通じて検索を行うとともに、企業のためにより多くのネットワーク機器情報を追加していく。FOFAは世界の主要なネットワーク機器検索エンジンの1つであり、サイバー攻撃を行う側、防御する側の双方が使用するツールとなっている。ホワイトハットはFOFAを使うことにより、検索エンジンのデータ蓄積とネットワーク効果の形成を支援する。</p>
<p>FOFAのデータベースは、全世界で28億件のIPv4のネットワーク機器をカバーしており、約30万の識別ルールを持っている。また4000件を超えるセキュリティホールが存在し、そのうちゼロデイ攻撃が可能なものが900件ある。これらの情報はすべて検索結果として表示される。華順信安のセキュリティチームは、継続的にFOFAのデータを分析・整理し、定期的に識別ルールをアップデートしている。</p>
<p>最終的に華順信安はこの検索エンジンを用いて顧客のネットワークにアクセスし、ネットワーク機器をスキャンし、デジタル資産レポートを作成する。これによって顧客はサイバー空間に公開されている自社のネットワーク機器を把握することができる。</p>
<div style="width: 1166px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" src="https://img.36krcdn.com/20201010/v2_95f2b139ccb344638d2e344edab6a908_img_png " alt="" width="1156" height="521" /><p class="wp-caption-text">FOFAの検索画面</p></div>
<p>業界には似たようなネットワーク機器検索エンジンが他にもあり、もっとも有名なのは米国の「SHODAN（ショーダン）」だ。競合相手との競争においてFOFAの優位性は、ネットワーク機器を識別する能力にある。華順信安の共同創業者でCOOの鄭政氏によると、同様のツールにおいて1000～2000種類のネットワーク機器を識別できる能力は珍しいものではなく、FOFAは30万種類のネットワーク機器の識別が可能で、その粒度は非常に細かいとのこと。「例えばネットワークカメラについて言うと、FOFAは8000種類のネットワークカメラを識別できる」と同氏は述べている。</p>
<div style="width: 1648px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" src=" https://img.36krcdn.com/20201010/v2_24edf6f80751419ea2da020b0d2f3726_img_png " alt="" width="1638" height="913" /><p class="wp-caption-text">FOFAの検索結果の表示画面</p></div>
<p>ネットワーク機器の識別能力は、ホワイトハットコミュニティの参加者によって追加されるデータに支えられており、このようなユーザーコミュニティを上手く運営していくには、企業経営とは異なる経験が必要だ。この点について鄭氏は、同社が独自の優位性を持っていると考えている。創業者の趙武氏は自身が元々ホワイトハットで、過去にはインターネットセキュリティ大手「Qihoo 360（奇虎360）」に在籍し、セキュリティホール対応プラットフォーム「補天（Butian）」を開発・運営をしていた当時に、ホワイトハットコミュニティとの交流もあった。趙氏はこの時の経験を基に、ホワイトハットの自己成長と奨励を一体化した仕組みを設計し、ホワイトハットがFOFAを利用する中で貢献度に応じて多くの収益を得られるようにした。</p>
<h3>セキュリティ分野における柔軟な拡張性</h3>
<p>華順信安は5年前に設立され、最初の2年半の主要な顧客は、国家レベルの監督管理部門だった。これらの部門は、企業などを管理・監督する立場にあるため、自らのデジタル資産を詳細に把握しておく必要がある。これらの顧客との取引によって、売り上げが増加しただけではなく、頻繁なアップグレードによって製品能力を向上させることに繋がった。次の2年半は顧客の幅が広がり、中央企業（中央政府の監督を受ける国有企業）、行政機関、大手金融機関などが新たな顧客となった。最初に政府機関との取引という経歴があったため、その後に続く民間企業への取引先開拓は比較的順調であった。</p>
<p>一部の顧客は企業規模が大きいため、社内のデジタル資産を人の労力だけで管理するのは難しい。この種の取引先企業に対しては、社外・社内双方のネットワークからの攻撃の可能性についてレポートを作成し提供する。大企業のデジタル資産は財務・会計上のオペレーションとして管理されているが、財務・会計に合わせた記録方法ではネットワーク機器の変化のスピードに追い付けない場合がある。華順信安の製品は、ネットワーク機器にタグ付けして追跡し、リアルタイムに機器の状況をチェックできる。デジタル資産の可視化は、サイバーセキュリティの面だけではなく、企業の資産管理にも大きく貢献する。</p>
<p>ネットワーク機器の検索・可視化はセキュリティ業界の中で、脅威情報（スレットインテリジェンス）、状況認識（シチュエーションアウェアネス）などの業務と結びついて、より正確にサイバーリスクの状況を分析できるという拡張性を備えている。華順信安はいくつかの状況認識技術を手掛ける企業と提携してサービスを提供している。</p>
<p>資金調達の状況に関しては、2020年7月にリード・インベスター「盈富泰克（Infotech Ventures）」、コ・インベスター「首建投（Capital Development Investment Fund Management）」のシリーズAで数千万元（数億円）を調達している。また先ごろ360が主催したISC 2020イノベーションユニコーン・サンドボックス大会で優勝を果たした。</p>
<p>華順信安には現在70人以上のスタッフが在籍し、その大部分は研究開発者だ。（翻訳・普洱）</p>
<p><strong><br />
</strong></p>The post <a href="https://36kr.jp/100208/">ネットワーク機器を検索しデジタル資産を可視化　セキュリティ業界のGoogleを目指す中国新興</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
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		<item>
		<title>米SEC：2020年の監視優先事項を発表、デジタル資産のチェックを厳格化</title>
		<link>https://36kr.jp/47556/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiihashi]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 02:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[短信]]></category>
		<category><![CDATA[仮想通貨]]></category>
		<category><![CDATA[フィンテック]]></category>
		<category><![CDATA[暗号資産]]></category>
		<category><![CDATA[SEC]]></category>
		<category><![CDATA[米証券取引委員会]]></category>
		<category><![CDATA[デジタル資産]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2020年1月7日、米証券取引委員会（SEC）のコンプライアンス検査局（OCIE）が、2020年の監視活動にお...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2020年1月7日、米証券取引委員会（SEC）のコンプライアンス検査局（OCIE）が、2020年の監視活動における優先事項を発表した。そこには、デジタル資産と、同資産に関するコンサルティングなど、フィンテックおよびイノベーション関連の事業が挙げられている。OCIEは、フィンテックや資本形成の方法、マーケットの機構に加え、SEC登録企業が新しいデータソース（いわゆるオルタナティブデータ）を使用していることから、引き続き監視が必要だとしている。特にデジタル資産分野に従事する登録企業や、自動投資ツールおよびプラットフォームを通してクライアントにサービスを提供する投資顧問業者（RIA）に対して、監視を続けるとしている。</p>The post <a href="https://36kr.jp/47556/">米SEC：2020年の監視優先事項を発表、デジタル資産のチェックを厳格化</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
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