<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/">

<channel>
	<title>フォーチュングローバル500 - 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
	<atom:link href="https://36kr.jp/topics/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%AB500/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://36kr.jp</link>
	<description>日本最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア。日本経済新聞社とパートナーシップ提携。デジタル化で先行する中国の「今」から日本の未来を読み取ろう。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 22 Aug 2024 02:50:06 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0.3</generator>

<image>
	<url>https://36kr.jp/uploads/2018/07/cropped-fav-2-1-32x32.jpg</url>
	<title>フォーチュングローバル500 - 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
	<link>https://36kr.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>フォーチュングローバル500、中国勢133社がランクイン</title>
		<link>https://36kr.jp/302402/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[n.murayama]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Aug 2024 08:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[中国勢]]></category>
		<category><![CDATA[世界企業番付]]></category>
		<category><![CDATA[EV]]></category>
		<category><![CDATA[EC]]></category>
		<category><![CDATA[製造]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[フォーチュングローバル500]]></category>
		<category><![CDATA[通販]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=302402</guid>

					<description><![CDATA[<p>米経済誌フォーチュンはこのほど、2024年版の世界企業番付「フォーチュングローバル500」を発表した。企業数の...</p>
<p>The post <a href="https://36kr.jp/302402/">フォーチュングローバル500、中国勢133社がランクイン</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>米経済誌フォーチュンはこのほど、2024年版の世界企業番付「フォーチュングローバル500」を発表した。企業数の上位3カ国は米国の139社、中国の133社、日本の40社で、前年よりそれぞれ3社増、9社減、1社減となった。<br />
　<br />
番付は23年の売上高に基づいて作成された。500社の売上高は合計で約41兆ドル（1ドル＝約147円）と前年比約0.1％増え、世界の国内総生産（GDP）の3分の1に相当する規模となり、ランキングのボーダーラインも309億ドルから321億ドルに上昇した。純利益は2.3％増の約2兆9700億ドルだった。利益総額は22年をやや下回ったが、総資産や純資産、従業員数などそれ以外の指標はいずれもランキング史上最高を記録した。<br />
　<br />
1位は米小売大手のウォルマートで、11年連続で首位の座を守った。2位には米ネット通販大手アマゾンが返り咲き、3位は前年と同じく中国送電大手の国家電網だった。4位にサウジアラビアの国有石油大手サウジアラムコ、5位に中国国有石油大手の中国石油化工集団（シノペック）が続いた。<br />
　<br />
中国勢133社の売上高は合計で約11兆ドルと、142社がランクインした前年に比べ約6％減少したが、平均値は約830億ドルで500社の平均を上回った。<br />
　<br />
中国勢の所属する15分野別に見ると、「自動車および同部品」の発展が目覚しく、10社が選ばれた。自動車メーカーの奇瑞控股集団（チェリー・ホールディング・グループ）は初めてランク入りを果たし、売上高が391億ドルで385位となったほか、それ以外の9社も多くが順位を上げた。中国勢のうち、昨年のランキングで最も順位を上げた電気自動車（EV）大手の比亜迪（BYD）は売上高が630億ドルから851億ドルに増え、順位も212位から69上げて143位に浮上した。昨年番付入りを果たした車載電池大手の寧徳時代新能源科技（CATL）は売上高が488億ドルから566億ドルに増え、順位を42上げたほか、自動車大手の浙江吉利控股集団も604億ドルから704億ドルに増加し、順位を40上げた。<br />
　<br />
インターネット分野の中国大手5社のうち、順位を二つ下げた電子商取引（EC）の大手アリババグループを除くと、同業の京東集団（JDドットコム）、IT大手の騰訊控股（テンセント）、生活関連サービス大手の美団はいずれも順位を上げ、EC大手の拼多多は初めてランクインを果たした。中国インターネット業界の回復を受けて、美団は順位を83上げて384位となり、順位の上昇幅が最も大きい中国企業になった。47位となった京東集団は初めて上位50位に食い込んだ。（新華社北京）</p><p>The post <a href="https://36kr.jp/302402/">フォーチュングローバル500、中国勢133社がランクイン</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36kr.jp/uploads/2024/08/2024082010374546141587-cd85-42be-bcc8-2aa894eadeeb706.png" type="image/png" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[46141587-cd85-42be-bcc8-2aa894eadeeb]]></media:description>
		</media:content>	</item>
		<item>
		<title>2021年フォーチュングローバル500　中国企業は135社ランクイン</title>
		<link>https://36kr.jp/145629/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiihashi]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Aug 2021 03:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[短信]]></category>
		<category><![CDATA[JD.com]]></category>
		<category><![CDATA[華為技術]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[聯想]]></category>
		<category><![CDATA[Eコマース]]></category>
		<category><![CDATA[フォーチュングローバル500]]></category>
		<category><![CDATA[京東]]></category>
		<category><![CDATA[アリババ]]></category>
		<category><![CDATA[レノボ]]></category>
		<category><![CDATA[小米科技]]></category>
		<category><![CDATA[EC]]></category>
		<category><![CDATA[ファーウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[シャオミ]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊]]></category>
		<category><![CDATA[テンセント]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=145629</guid>

					<description><![CDATA[<p>8月2日、米経済誌『フォーチュン』が世界企業番付「フォーチュン・グローバル500」の2021年版を発表した。新...</p>
<p>The post <a href="https://36kr.jp/145629/">2021年フォーチュングローバル500　中国企業は135社ランクイン</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">8月2日、米経済誌『フォーチュン』が世界企業番付「フォーチュン・グローバル500」の2021年版を発表した。新型コロナウイルスの世界的流行の影響を受け、今年ランクインした500社の売上高は昨年より5%減少し、約31兆7000億ドル（約3458兆円）だった。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">香港を含む中国企業でランクインしたのは135社。感染症の拡大によりEコマースやゲームなどの事業が成長し、中国インターネット企業の順位は大幅に上昇した。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">EC大手「京東（JD.com）」は、昨年から43ランク伸ばして59位となり、トップ100に初めてランクインした。また、同社は中国のインターネット企業の中で最上位を維持した。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">アリババは昨年から69ランク上げて63位に。テンセント（騰訊）は65ランク上げて132位に入り、ランクインした中国企業の中で33.2%超の最も高い利益率であった。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">スマートフォンやパソコンメーカーのカテゴリを見ると、ファーウェイ（華為技術）、レノボ（聯想）、シャオミ（小米科技）はいずれも昨年より順位を上げた。ファーウェイは昨年の49位から44位に順位を上げた。レノボは159位だった。シャオミは昨年の順位から84ランク上げて338位に入り、中国と米国のインターネット企業の中で順位の上げ幅が最大となった。</span></p><p>The post <a href="https://36kr.jp/145629/">2021年フォーチュングローバル500　中国企業は135社ランクイン</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36kr.jp/uploads/2021/08/v2_59736ea07dd54444b8c86f04f895f4e5_img_png.png" type="image/png" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[v2_59736ea07dd54444b8c86f04f895f4e5_img_png]]></media:description>
		</media:content>	</item>
		<item>
		<title>シャオミのスマホは「ロースペック、ODM、技術不足」？　雷軍CEO、年次総会でイメージを払拭</title>
		<link>https://36kr.jp/106339/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Nov 2020 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[大企業]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[Mi 10]]></category>
		<category><![CDATA[Xiaomi Mi 10]]></category>
		<category><![CDATA[シャオミ]]></category>
		<category><![CDATA[研究開発]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[フォーチュングローバル500]]></category>
		<category><![CDATA[ダークファクトリー]]></category>
		<category><![CDATA[小米科技]]></category>
		<category><![CDATA[ローエンド]]></category>
		<category><![CDATA[ファーウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[ODM]]></category>
		<category><![CDATA[5G]]></category>
		<category><![CDATA[ハイテク]]></category>
		<category><![CDATA[雷軍]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=106339</guid>

					<description><![CDATA[<p>中国スマートフォン＆IoT家電大手のシャオミ（小米科技）CEOの雷軍氏が18日、「亜布力中国企業家フォーラム第...</p>
<p>The post <a href="https://36kr.jp/106339/">シャオミのスマホは「ロースペック、ODM、技術不足」？　雷軍CEO、年次総会でイメージを払拭</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>中国スマートフォン＆IoT家電大手のシャオミ（小米科技）CEOの雷軍氏が18日、「亜布力中国企業家フォーラム第20回年次総会」で講演を行った。同氏は、シャオミがこの10年間で急速に成長し、前四半期にスマートフォンで世界シェアトップ3に返り咲いたが、シャオミについて誤解している人もいると述べた。今回、雷CEOが言及した誤解とは以下の3点だ。</p>
<p><strong>誤解1：シャオミにはハイスペックモデルはない。</strong></p>
<p>雷CEOは10年前、ソフトウェア業界から携帯電話業界に転身した。目的は製造業のモデルチェンジと中国製品の品質向上だ。事業効率とコストパフォーマンスを改善し、中国製品は品質もデザインも劣っていて体裁が悪いといったイメージを払拭しようとした。</p>
<p>しかし、10年経った今でも、シャオミ製品と言えばロースペックかミドルスペックと思い込んでいる人が多い。雷CEOは、シャオミがハイエンド製品として認められるには、高価格帯商品も販売しなければならないと考えた。今年、シャオミで最も売れたスマートフォンが6999元（約11万円）のハイスペックモデル「Mi10 Ultra（小米10至尊紀念版）」だったことや、2万元（約31万円）の価格をつける98インチの超大画面テレビを1カ月で1000台以上も売り上げたことは、シャオミがすでにハイエンド市場での立ち位置を得ていることを証明している。</p>
<p><strong>誤解2：シャオミの製品はすべてODMだ。</strong></p>
<p>雷CEOは、ODM（設計・製造の外部委託）も高度な生産モデルであると述べる。ただし、シャオミは3年前からスマート化製造設備メーカー110社に投資するなど製造能力を強化し、「ダークファクトリー（自動化が進み、人間がほとんど介在しない工場。人間がいないので照明をつける必要がないためこう呼ばれる）」も完成させた。同工場の設備はチップマウンター以外すべて、シャオミかシャオミが投資した会社が自社開発したものだ。</p>
<p>雷CEOによると、この中国最先端スマートフォン工場の生産効率は他のスマートファクトリーより25％高いという。次に建設予定の工場は、100％無人で生産効率100％向上を見込んでいる。</p>
<p>雷CEOは、11月初旬に開催された同社主催の開発者大会「MIDC2020」でも「来年はエンジニアを全体で5000人新規採用し、エンジニアチームを拡大、研究開発への投資も増やす」と述べた。</p>
<p><strong>誤解3：シャオミには技術力がない。</strong></p>
<p>シャオミは世界で最も競争の激しい分野に身を置いている。雷CEOからすれば、技術なくしてアップル、サムスン、ファーウェイなどの強敵に囲まれながら市場で足場を固め、成長するなどあり得ない。</p>
<p>2011年のシャオミの売上高はわずか5億元（約80億円）だったが、2019年には2058億元（約3兆2000億円）へと急成長し、米経済誌フォーチュンの世界企業番付「フォーチュングローバル500」にもランクインした。例えば、今年初めにリリースしたスマートフォン「Xiaomi Mi 10」シリーズの内蔵カメラは、カメラ性能評価サイト「DxOMark」で世界ランキング1位を125日間キープした。これは、シャオミが1年の1/3の期間、世界一だったことを意味する。</p>
<p>雷CEOは講演を「これからの10年間で、シャオミが品質でもデザインでも中国を代表するモデルとなり、消費者の間でも中国製品に対する評判やイメージが向上することを望む」と締めくくった。</p>
<p>（翻訳：永野倫子）</p><p>The post <a href="https://36kr.jp/106339/">シャオミのスマホは「ロースペック、ODM、技術不足」？　雷軍CEO、年次総会でイメージを払拭</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36kr.jp/uploads/2020/11/Xiaomi-創業者兼会長兼CEO-雷軍-1024x511.jpg" type="image/jpeg" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[Xiaomi 創業者兼会長兼CEO 雷軍]]></media:description>
		</media:content>	</item>
		<item>
		<title>2020年フォーチュングローバル500、中国企業のランクイン数は初めて米国超え</title>
		<link>https://36kr.jp/89746/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[wang]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 00:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[短信]]></category>
		<category><![CDATA[フォーチュングローバル500]]></category>
		<category><![CDATA[ネット企業]]></category>
		<category><![CDATA[テンセント]]></category>
		<category><![CDATA[JD.com]]></category>
		<category><![CDATA[京東]]></category>
		<category><![CDATA[アリババ]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=89746</guid>

					<description><![CDATA[<p>8月10日、米経済誌「フォーチュン」が世界企業番付「フォーチュングローバル500」の2020年版を発表した。今...</p>
<p>The post <a href="https://36kr.jp/89746/">2020年フォーチュングローバル500、中国企業のランクイン数は初めて米国超え</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">8月10日、米経済誌「フォーチュン」が世界企業番付「フォーチュングローバル500」の2020年版を発表した。今年のランキングでは米小売大手のウォルマートが首位に立ち、2位に中国国有石油企業大手の「中国石油化工集団（シノペック）」、3位に中国配電網最大手「国家電網（State Grid）」がランクインした。</span></p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-89741" src="https://36kr.jp/media/wp-content/uploads/2020/08/Screen-Shot-2020-08-15-at-23.13.43.png" alt="" width="856" height="1162" srcset="https://36kr.jp/uploads/2020/08/Screen-Shot-2020-08-15-at-23.13.43.png 856w, https://36kr.jp/uploads/2020/08/Screen-Shot-2020-08-15-at-23.13.43-221x300.png 221w, https://36kr.jp/uploads/2020/08/Screen-Shot-2020-08-15-at-23.13.43-754x1024.png 754w, https://36kr.jp/uploads/2020/08/Screen-Shot-2020-08-15-at-23.13.43-768x1043.png 768w" sizes="(max-width: 856px) 100vw, 856px" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">中国IT企業では、京東集団（JD.com）」が102位、アリババが132位、テンセント（騰訊控股）が197位、レノボ（聯想）が224位、家電量販大手「蘇寧易購集団（Suning.com）」が324位、シャオミ（小米科技）が422位にランクインした。京東集団、アリババ、テンセントは中国ネット企業のトップ3の地位を維持している。</span></p>
<p>また、2020年のランキングでは中国企業は124社となり、初めて米国（121社）を超えたという。</p><p>The post <a href="https://36kr.jp/89746/">2020年フォーチュングローバル500、中国企業のランクイン数は初めて米国超え</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36kr.jp/uploads/2020/08/v2_c51af79541f34dfd8383785c20ae8cf5_img_000.jpg" type="image/jpeg" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[v2_c51af79541f34dfd8383785c20ae8cf5_img_000]]></media:description>
		</media:content>	</item>
	</channel>
</rss>
