<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/">

<channel>
	<title>瓏璟光電 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
	<atom:link href="https://36kr.jp/topics/%e7%93%8f%e7%92%9f%e5%85%89%e9%9b%bb/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://36kr.jp</link>
	<description>日本最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア。日本経済新聞社とパートナーシップ提携。デジタル化で先行する中国の「今」から日本の未来を読み取ろう。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 20 Feb 2021 00:37:22 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0</generator>

<image>
	<url>https://36krjp-1316517779.cos.ap-tokyo.myqcloud.com/uploads/2018/07/cropped-fav-2-1-32x32.jpg</url>
	<title>瓏璟光電 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
	<link>https://36kr.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>ARデバイス普及に期待、AR光学モジュール開発企業が深圳市政府系ファンドから資金調達</title>
		<link>https://36kr.jp/119757/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiihashi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Feb 2021 02:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[短信]]></category>
		<category><![CDATA[回折光導波路]]></category>
		<category><![CDATA[AR]]></category>
		<category><![CDATA[瓏璟光電]]></category>
		<category><![CDATA[拡張現実]]></category>
		<category><![CDATA[Lochn Optics Technology]]></category>
		<category><![CDATA[光学]]></category>
		<category><![CDATA[アレイ光導波路]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=119757</guid>

					<description><![CDATA[<p>AR（拡張現実）光学モジュールメーカーの「瓏璟光電技術（Lochn Optics Technology）」が、...</p>
The post <a href="https://36kr.jp/119757/">ARデバイス普及に期待、AR光学モジュール開発企業が深圳市政府系ファンドから資金調達</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">AR（拡張現実）光学モジュールメーカーの「瓏璟光電技術（Lochn Optics Technology）」が、このほどシリーズB4で「深圳市創新投資集団（Shenzhen Capital Group）」から数千万元（数億円）を調達した。 同社は過去8ヶ月の間に4回の資金調達を完了している。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">瓏璟光電は2021年、アレイ光導波路と回折光導波路の2つの製品分野に更に注力するという。アレイ光導波路では、アップグレードを図り、2D射出瞳拡張アレイ導波路に力を入れて更に小型の光学製品を開発し、製品マトリックスを充実させることでより競争力のあるアレイ光導波路モジュールの量産を加速させる。回折光導波路では、2021年第1四半期にシングルグリーングレーティング導波路の小ロット量産を実現し、グレーティング光導波路のビジネス化を加速する考えだ。</span></p>The post <a href="https://36kr.jp/119757/">ARデバイス普及に期待、AR光学モジュール開発企業が深圳市政府系ファンドから資金調達</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36krjp-1316517779.cos.ap-tokyo.myqcloud.com/uploads/2021/02/v2_56f864f477ad4cbdb1a9a902f420efcc_img_png.png" type="image/png" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[v2_56f864f477ad4cbdb1a9a902f420efcc_img_png]]></media:description>
		</media:content>	</item>
		<item>
		<title>AR期待で追い風、光学モジュール「Lochn Optics」が新生産基地設立で量産体制確立</title>
		<link>https://36kr.jp/92489/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Sep 2020 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[Lochn Optics]]></category>
		<category><![CDATA[アレイ導波路]]></category>
		<category><![CDATA[グーグル]]></category>
		<category><![CDATA[グレーティング導波路]]></category>
		<category><![CDATA[回折導波路]]></category>
		<category><![CDATA[AR]]></category>
		<category><![CDATA[アップル]]></category>
		<category><![CDATA[ARグラス]]></category>
		<category><![CDATA[AR用光学モジュール]]></category>
		<category><![CDATA[瓏璟光電]]></category>
		<category><![CDATA[深圳瓏璟光電技術]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=92489</guid>

					<description><![CDATA[<p>AR（拡張現実）用光学モジュール開発の「深圳瓏璟光電技術（Shenzhen Lochn Optics Tech...</p>
The post <a href="https://36kr.jp/92489/">AR期待で追い風、光学モジュール「Lochn Optics」が新生産基地設立で量産体制確立</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>AR（拡張現実）用光学モジュール開発の「深圳瓏璟光電技術（Shenzhen Lochn Optics Technology ）」（以下、Lochn Optics）が生産能力拡大のため、広東省深圳市の深汕特别合作区に生産基地を新設した。</p>
<p>2014年に設立されたLochn Opticsは、技術開発と生産を手掛ける光エレクトロニクス企業として、AR用光学モジュールの開発・生産・販売に特化し、中国ではいち早くアレイ導波路の量産を実現した。同社の製品を用いたARグラスは、警察・警備関係や工業、観光、医療など多分野で活用されている。</p>
<p>今回新設された生産基地は総面積1万6400平方メートル、うち工場部分の8000平方メートルは内装工事を終えている。同社は新たな生産基地で、生産力と新技術の開発能力を大幅に増強する。また、大量生産可能なアレイ導波路モジュールメーカーとして、今後3〜5年で見込まれるARの発展を視野に、回折導波路に関する技術開発の基盤を構築する。</p>
<p>米調査会社IDCは、2019年から23年までにARグラス市場の年平均成長率が140.9%になるとの見通しを示している。ファーウェイ（華為科技）も、2025年までにARグラス市場が1510億ドル（約16兆円）に成長するとの予測を発表している。Lochn Opticsは以上のような市場予測を受け、生産基地の新設による生産規模の拡大に踏み切った。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter" src=" https://img.36krcdn.com/20200819/v2_71abcafa514744adb440cb7499cbb79a_img_jpg " alt="" width="1080" height="810" /></p>
<p>Lochn Opticsは現在、アレイ導波路と回折導波路に関する技術開発に注力し、アレイ導波路モジュールを主力製品としている。導波路レンズの製造においては、ARデバイス用光導波路に必要となる高度なガラス冷却加工技術や、ナノレベルでの膜厚の制御、フィルムの正確な貼り付けなどが必要とされ、量産化の壁となってきた。同社は新たに設立した深汕生産基地で、歩留まり率と生産能力の向上を実現しようとしている。同生産基地は、AR用光学モジュールを手掛ける新興企業が操業する生産基地としては最大となる。</p>
<p>Lochn Opticsは深汕生産基地の建設に約1億元（約15億円）を投じている。これは同社が今後の受注を確実視していることと、十分なキャッシュフローがあることを示している。資金面を見ると、今年初旬にシリーズA＋で既存株主の「源星資本（VSTAR CAPITAL）」と「君盛投資（Junsan Capital）」から追加出資を受けたのに続き、7月にはシリーズBで「中信証券投資（CITIC Securities Investment）」から資金調達を果たしている。</p>
<p>同社の馬国斌CEOは、今後1、2年で大企業から光導波路に関連する製品のリリースが相次ぎ、AR市場がさらに活性化するとの見通しを示している。また、同社は今年の出荷量を昨年の50~100倍にする計画で、現在の出荷量はすでに昨年の20倍に達しているという。</p>
<p>現在、家電メーカーやIT企業もARグラス業界への進出を強めている。マイクロソフトの「HoloLens」やグーグルの「Google Glass」がすでに第2世代をリリースしているほか、アップルもこの分野に進出する動きを見せており、サプライサイドには高性能かつ低コストな光学モジュールの供給が求められている。</p>
<p>導波路は現在のところ、ARグラスに適用される最高のソリューションだとされている。Lochn Opticsは現在の主流である屈曲率分布型アレイ導波路の大規模量産化に成功しており、今後の主流になるとみられるレリーフ型グレーティング導波路を用いた導波路の展開も進めていく。</p>
<p>Lochn Opticsは、今後も引き続き顧客に寄り添いながら製品の開発・生産を進め、ARの発展を推進していく考えを示している。（翻訳・田村）</p>
<p><strong><br />
</strong></p>The post <a href="https://36kr.jp/92489/">AR期待で追い風、光学モジュール「Lochn Optics」が新生産基地設立で量産体制確立</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36krjp-1316517779.cos.ap-tokyo.myqcloud.com/uploads/2020/09/Lochn-1024x768.jpeg" type="image/jpeg" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[Lochn]]></media:description>
		</media:content>	</item>
		<item>
		<title>低価格で高性能なAR用光学モジュールの量産で業界をリードする「瓏璟光電」</title>
		<link>https://36kr.jp/22050/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Jul 2019 00:05:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[Lochn Optics]]></category>
		<category><![CDATA[AR]]></category>
		<category><![CDATA[VR]]></category>
		<category><![CDATA[プラットフォーム]]></category>
		<category><![CDATA[AR用光学モジュール]]></category>
		<category><![CDATA[瓏璟光電]]></category>
		<category><![CDATA[ARメガネ]]></category>
		<category><![CDATA[光導波路]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=22050</guid>

					<description><![CDATA[<p>中国国内でAR用光学モジュールを開発している「瓏璟光電技術（Lochn Technology）」は、シリーズA...</p>
The post <a href="https://36kr.jp/22050/">低価格で高性能なAR用光学モジュールの量産で業界をリードする「瓏璟光電」</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>中国国内でAR用光学モジュールを開発している「瓏璟光電技術（Lochn Technology）」は、シリーズAで数千万元（数億円）の資金調達を行った。リードインベスターは「源星資本（VSTAR CAPITAL）」。創業者の馬国斌氏によると、今回調達した資金を用いて技術の研究開発や生産技術チームの拡充を行い、特に光導波路を導入した新製品の研究開発に注力し、自社工場の建設も視野に入れる。</p>
<p>同社は2014年創業。主要メンバーはマイクロディスプレイ業界で約20年の経験があり、主にバーチャルディスプレイの光学・光電子部品の開発と製造を行っている。AR関連の業界のハード・ソフトウェア開発者向けに、優れた性能・指標を備え、複数のソリューションが提供でき、量産にも対応し、価格競争力があるAR用光学モジュールを提供する。</p>
<p>AR用光学モジュールとはARメガネの重要部品で、一般的にコスト全体の30%以上を占める。そのため、低価格で高機能かつ量産可能なAR用光学モジュールは、ARメガネ産業およびAR業界の成長を加速させる重要な要素と見なされている。この目標を実現するために、市場にはこれまでにビームスプリッタ―やプリズム、アレイ導波路回折格子などの技術的アプローチが登場し、瓏璟光電はこれらを用いた多様な商品を提供している。</p>
<p>またアップルやマイクロソフトなど世界のIT超大手は光導波路に関心を示しており、これが将来的には主要なソリューションになる可能性がある。また、消費者向け製品のソリューションとなるとも見られている。しかし、現段階では、コストや歩留まり率が産業の発展を妨げるボトルネックとなっており、生産工程が複雑かつ非常に精密で、難易度も高い。同社は2018年にアレイ導波路を用いた光学モジュールの技術的課題を克服し、量産を実現している。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter" src="https://pic.36krcnd.com/201906/05003737/8zoa3rv9a09nln5l.jpeg!1200 " /></p>
<p>現在、瓏璟光電の主要顧客はARメガネメーカー、軍需やセキュリティ、観光、医療といった業界の企業が主だ。顧客の開発環境の利便性を高めるため、同社は最近、開発者向け汎用プラットフォーム「the future」を発表した。多くの開発者がアンドロイドを通じてARメガネを実際に体験したり、ARメガネの活用案をデモンストレーションしたりすることができる。開発者は自身の考案したARメガネの応用案を直接見て評価し、速やかに設計を改善して、実用化の過程を短縮することができる。</p>
<p>これまでの顧客は主にサンプル品の注文が主だったが、今年に入って多くの顧客が小ロット注文を行うようになり、発注数が数千台規模の顧客も少なくない。同社の年間売上高は今年、数千万元（数億円）に達する見込みで、来年は1億元（約16億円）超えも期待される。</p>
<p>ARは次世代のコンピューティングプラットフォームになるチャンスがある。英投資銀「Digi-Capital」の2018年の報告によると、5年以内に世界のARユーザー数（インストールベース）は35億に達すると見られ、売上高は850億～900億ドル（約9兆1000億～9兆6000億円）になる見込みだ。従来は低価格で高性能なハード製品が不足していたため、成長の加速が阻まれていたが、この数年で低価格のAR用光学モジュールが進化し、量産化を実現したため、業界の注目度はさらに高まった。アップルを含む大企業が来年あるいは再来年に関連商品をリリースするという話もある。現在、瓏璟光電の受注件数は数十倍から100倍に増加しており、業界は間もなく急成長期に入ると見られる。（翻訳・虎野）</p>The post <a href="https://36kr.jp/22050/">低価格で高性能なAR用光学モジュールの量産で業界をリードする「瓏璟光電」</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36krjp-1316517779.cos.ap-tokyo.myqcloud.com/uploads/2019/07/7lk80559nfaivpg1-1024x493.jpg" type="image/jpeg" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[7lk80559nfaivpg1]]></media:description>
		</media:content>	</item>
	</channel>
</rss>
