<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/">

<channel>
	<title>騰訊微視 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
	<atom:link href="https://36kr.jp/topics/%e9%a8%b0%e8%a8%8a%e5%be%ae%e8%a6%96/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://36kr.jp</link>
	<description>日本最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア。日本経済新聞社とパートナーシップ提携。デジタル化で先行する中国の「今」から日本の未来を読み取ろう。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 08 Jan 2021 10:16:49 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0</generator>

<image>
	<url>https://36krjp-1316517779.cos.ap-tokyo.myqcloud.com/uploads/2018/07/cropped-fav-2-1-32x32.jpg</url>
	<title>騰訊微視 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
	<link>https://36kr.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>テンセント、タテ型ショートドラマに本腰　自社IPを活用しクリエーター支援計画を始動</title>
		<link>https://36kr.jp/111681/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2021 21:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[大企業]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[ショート動画]]></category>
		<category><![CDATA[ショートドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[優酷]]></category>
		<category><![CDATA[微劇]]></category>
		<category><![CDATA[快手]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊視頻]]></category>
		<category><![CDATA[抖音]]></category>
		<category><![CDATA[IP]]></category>
		<category><![CDATA[閲文集団]]></category>
		<category><![CDATA[テンセント]]></category>
		<category><![CDATA[Wesee]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊微視]]></category>
		<category><![CDATA[愛奇芸]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=111681</guid>

					<description><![CDATA[<p>この1年、タテ型ショートドラマが複数の動画プラットフォームで存在感を増してきた。多くのショートドラマは1話が2...</p>
The post <a href="https://36kr.jp/111681/">テンセント、タテ型ショートドラマに本腰　自社IPを活用しクリエーター支援計画を始動</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この1年、タテ型ショートドラマが複数の動画プラットフォームで存在感を増してきた。多くのショートドラマは1話が2分以内と短く、恋愛ものや時代もの、タイムトラベルものなどが主流だ。長編動画プラットフォームの「愛奇芸（iQIYI）」「優酷（Youku）」「騰訊視頻（テンセントビデオ）」のほか、ショート動画アプリの「抖音（Douyin、TikTok本国版）」や「快手（Kuaishou、海外版は『Kwai』）」もタテ型ショートドラマの特設ページを設けている。</p>
<p>昨年12月23日、テンセントのショート動画サービス「騰訊微視（WeSee）」が新形態の短編ドラマ「微劇（Weiju）」をリリースし、傘下の電子書籍プラットフォーム「閲文集団（China Literature）」、アニメ・動画サイト「騰訊動漫（Tencent Animation and Comic）」、ゲーム事業「騰訊遊戯（テンセントゲームズ）」と提携してIP（知的財産）を活用していくことを発表した。2021年には資金10億元（約160億円）と100億のトラフィックを投入して、ショートドラマ事業を成長させる考えだ。</p>
<p>同時に1～3分のタテ型連続ショートドラマを扱う「火星小劇」と質の高いショートドラマの制作を支援する「火星計画」も発表された。</p>
<p>テンセントはショートドラマ「微劇」を、騰訊微視で配信する1話1～3分、タテ型画面で展開する連続ドラマと定義している。</p>
<p>テンセント短編動画コミュニティー製品部の李啦副総経理によれば、2021年はショートドラマ分野に力点を置き、自社コンテンツエコシステム内のIP資源との連携、騰訊微視のチャンネル内で行うオンラインの公開キャスティング、クリエーターの収益化サポートを行っていくという。</p>
<p>ショートドラマの制作支援プログラム「火星計画」では、閲文集団や騰訊動漫など傘下プラットフォームのIP資源を定期的に一定数開放して、エントリーしたクリエーターがテンセントのIPを作品に使用できるようにする。</p>
<p>優れたクリエーターに対しての資金支援も行う。全50話のドラマの場合は30万元（約470万円）の基本収入に加え、視聴回数に応じてインセンティブが加算される仕組みだ。</p>
<div style="width: 1450px" class="wp-caption aligncenter"><img fetchpriority="high" decoding="async" src=" https://img.36krcdn.com/20201223/v2_f8640d8626d242809ce4e5114339fe29_img_jpeg " alt="" width="1440" height="1080" /><p class="wp-caption-text">騰訊微視のクリエーター向けインセンティブ制度の概要</p></div>
<p>制作支援プログラムの作品には、大々的なプロモーションも計画されている。</p>
<p>騰訊微視そのものも新機能が追加されるなど改良が続けられている。すでに配信済みのドラマ「摩玉玄奇（Legend Of Magic Jade）」はインタラクティブ機能を活用し、視聴者の選択肢によって結末が変わるマルチエンディング形式を採用した。</p>
<p>曹睿氏によれば、騰訊微視では作品ごとのフォロワーグループを立ち上げてクリエーターと視聴者が直接交流する機会を提供し、フィードバックやスティッキネス向上につなげる考えだという。</p>
<div style="width: 917px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" src="https://img.36krcdn.com/20201223/v2_fc135398b7f04a058014f273d9bdc77c_img_png " alt="" width="907" height="383" /><p class="wp-caption-text">騰訊微視が配信するショートドラマ</p></div>
<p>ただ現状を見ると、テンセントはショートドラマ分野でやや出遅れた感がある。快手傘下のビッグデータ研究院が発表した2020年の快手ショートドラマエコシステムに関するリポートによれば、ショートドラマ専門ページ「快手小劇場」に掲載されている作品は2万本に上り、再生回数1億回以上の作品が2500本あるという。1200人近くのクリエーターが100万人以上のフォロワーを抱え、そのうち30人以上はフォロワー数が1000万人を超えている。</p>
<p>とはいえ、テンセントの強みは傘下プラットフォームが持つ豊富なIP資源と、SNSツールという強力なチャネルだ。ショートドラマを巡って快手とテンセントが激突する日もそう遠くないだろう。<br />
（翻訳・畠中裕子）</p>The post <a href="https://36kr.jp/111681/">テンセント、タテ型ショートドラマに本腰　自社IPを活用しクリエーター支援計画を始動</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36krjp-1316517779.cos.ap-tokyo.myqcloud.com/uploads/2021/01/v2_51e7d79094c844d2b61d41b6399fcc73_img_png.png" type="image/png" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[v2_51e7d79094c844d2b61d41b6399fcc73_img_png]]></media:description>
		</media:content>	</item>
		<item>
		<title>テンセントが短編動画を重点強化　160億円と100億トラフィックを投入</title>
		<link>https://36kr.jp/111323/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiihashi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Jan 2021 02:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[短信]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊視頻]]></category>
		<category><![CDATA[Wesee]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊微視]]></category>
		<category><![CDATA[テンセント・ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[テンセント]]></category>
		<category><![CDATA[ショート動画]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=111323</guid>

					<description><![CDATA[<p>中国IT大手のテンセント（騰訊）のショート動画コミュニティ副ゼネラルマネージャー李拉氏が、今後1年間、10億元...</p>
The post <a href="https://36kr.jp/111323/">テンセントが短編動画を重点強化　160億円と100億トラフィックを投入</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">中国IT大手のテンセント（騰訊）のショート動画コミュニティ副ゼネラルマネージャー李拉氏が、今後1年間、10億元（約158億円）の資金と100億のトラフィックの投入を含め、マイクロドラマ（1分〜3分間のドラマ）へ重点的に投資を行い、同分野におけるコンテンツエコシステム構築のための十分なサポートを提供することを発表した。 </span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">動画配信を手掛ける「テンセント・ビデオ（騰訊視頻）」が先日発表した動画戦略について、李拉氏は、ショート動画サービス「騰訊微視（Wesee）」とテンセント・ビデオはテンセント内部で競合しておらず、両者はそれぞれ異なる定義を持つプラットフォームであり、両プラットフォームに対しユーザーが抱く期待や考え方は異なっていると述べた。</span></p>The post <a href="https://36kr.jp/111323/">テンセントが短編動画を重点強化　160億円と100億トラフィックを投入</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36krjp-1316517779.cos.ap-tokyo.myqcloud.com/uploads/2020/12/v2_ab790bd6de994204b2ca76e4d3391d98_img_jpg.jpg" type="image/jpeg" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[v2_ab790bd6de994204b2ca76e4d3391d98_img_jpg]]></media:description>
		</media:content>	</item>
		<item>
		<title>テンセント、組織再編で「ショート動画プラットフォーム部」が消滅もショート動画事業には引き続き注力</title>
		<link>https://36kr.jp/76950/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Jun 2020 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[大企業]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊視頻]]></category>
		<category><![CDATA[微視]]></category>
		<category><![CDATA[WeShow]]></category>
		<category><![CDATA[Wesee]]></category>
		<category><![CDATA[テンセント]]></category>
		<category><![CDATA[組織再編]]></category>
		<category><![CDATA[騰訊微視]]></category>
		<category><![CDATA[Wechat]]></category>
		<category><![CDATA[ショート動画]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://36kr.jp/?p=76950</guid>

					<description><![CDATA[<p>5月29日、テンセントのプラットフォーム・コンテンツ事業群（以下「PCG」と略称）がテンセント動画の組織構造の...</p>
The post <a href="https://36kr.jp/76950/">テンセント、組織再編で「ショート動画プラットフォーム部」が消滅もショート動画事業には引き続き注力</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>5月29日、テンセントのプラットフォーム・コンテンツ事業群（以下「PCG」と略称）がテンセント動画の組織構造の再編を発表。独立した部署だったショート動画プラットフォーム部が動画プラットフォーム部に組み込まれ、テンセントがショート動画事業から身を引くのではないかとの憶測が飛び交った。</p>
<p>テンセントPCGは取材に対し、今回の調整は組織内の通常の調整であり、総合型動画プラットフォームの構築に向けた最適化であるとしたうえで、ショート動画サービスである「騰訊微視（Wesee）」は、今もPCGのなかで「ショート動画ソーシャル商品部」として独立しており、重点事業でもあると説明した。</p>
<p>2019年第4四半期のテンセントの財務レポートによると、ユーザーがショート動画を視聴する時間が増えたため、テンセントもショート動画への投資を増やした。その結果、2019年第4四半期の微視のDAU（日間アクティブユーザー数）は前の四半期と比べ80%増え、1日にアップロードされる動画の本数は同70%増えた。</p>
<p>今回の組織再編はSNSアプリ「WeChat」内のテンセントの公式アカウントで発表されたもので、主な内容は事業部の再編と職能変更である。</p>
<p>再編は3つの部署について行われた。概要は以下の通り。</p>
<p>1、動画データ科学部の設立。各業務のパフォーマンスを科学的に評価できるシステムの構築を目指す。従来の動画データ科学センターを撤廃し、人員をすべて動画データ科学部に編入。</p>
<p>2、ショート動画プラットフォーム部を撤廃。人員を動画プラットフォーム部、動画アプリケーション技術部、動画プラットフォーム技術部、動画データ科学部に編入。</p>
<p>3、テンセント動画市場センターを撤廃。人員をScriptedコンテンツ製作部、Unscriptedコンテンツ製作部、動画プラットフォーム部、動画編集長室に編入。</p>
<p>職能変更は下記4部署において行われた。</p>
<p>1、テンセント動画ビジネス化センター。テンセント動画の収益化担当に変更。広告、IPのライセンシング、芸能マネジメント事業などを中心に、新規サービスやビジネスモデルを模索し、テンセント動画の収益力の向上を目指す。</p>
<p>2、テンセント動画編集長室。テンセント動画の事業戦略の制定、執行、総括的管理に職能を変更。テンセント動画の法人向け、個人向け事業の査定、日常の運営作業や新企業のインキュベートなども担当する。</p>
<p>3、動画製品技術部は名称を動画プラットフォーム技術部に変更したうえで、職能を動画プラットフォームのシステムの構築、動画に関する技術開発、テンセントの各事業群でデータを共有するための社内プラットフォームの構築に変更する。</p>
<p>4、テンセント動画プラットフォーム部。職能をテンセント動画の全プラットフォームの全種類のコンテンツの運営に変更。各プラットフォームのコンテンツの健全性の保持や、コンテンツ製作者の発掘と支援も担当する。</p>
<p>（翻訳：小六）</p>The post <a href="https://36kr.jp/76950/">テンセント、組織再編で「ショート動画プラットフォーム部」が消滅もショート動画事業には引き続き注力</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
		<media:content url="https://36krjp-1316517779.cos.ap-tokyo.myqcloud.com/uploads/2020/06/TencentWeshow-1024x682.jpg" type="image/jpeg" medium="image" width="100%" height="auto">
				<media:description type="plain"><![CDATA[TencentWeshow]]></media:description>
		</media:content>	</item>
	</channel>
</rss>
