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	<title>タイガー・グローバル - 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
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	<description>日本最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア。日本経済新聞社とパートナーシップ提携。デジタル化で先行する中国の「今」から日本の未来を読み取ろう。</description>
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	<title>タイガー・グローバル - 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
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		<title>中国テック業界のトッププレーヤーを一網打尽　伝説の米ヘッジファンド「コーチュー 」とは何者か？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2020 02:02:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>米ニューヨークを拠点とするヘッジファンド「Coatue Management（コーチュー・マネジメント）」は一...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>米ニューヨークを拠点とするヘッジファンド「Coatue Management（コーチュー・マネジメント）」は一貫してメディアへの露出を好まないため、詳細はベールに包まれた組織だ。公式サイトも4拠点の所在地とメールアドレス一つが記載されているだけの素っ気ないものだ。しかし、その輝かしい業績は隠しきれない。1999年の設立時には4500万ドル（約50億円）だった運用資金は、現在では190億ドル（約2兆円）に上っている。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-76506" src="https://36kr.jp/media/wp-content/uploads/2020/06/download.png" alt="" width="200" height="200" srcset="https://36kr.jp/uploads/2020/06/download.png 200w, https://36kr.jp/uploads/2020/06/download-150x150.png 150w" sizes="(max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<h3>一貫してTMTに特化</h3>
<p>Coatue の最大の特徴は、設立から一貫してTMT（テクノロジー・メディア・通信）分野に特化している点だ。米証券取引委員会の2019年第4四半期のリポートによると、Coatueのポジション比率は上位10位が全てインターネット・テクノロジー関連の企業だった。TMT分野に着目したのはまさしく優れた眼力といえよう。過去20年、TMT業界は最も多くのニューリッチやスター投資家を生んできたからだ。</p>
<p>Coatue の投資戦略とTMT業界の属性は密に関連している。「量典投資（TRECA asset management）」のアナリストはCoatueの投資ロジックについて、ロング・ショート戦略を採っていると指摘する。これはTMT業界のマタイ効果によるものだ。同アナリストは「TMT業界では最大手企業が業界内の大部分のボーナスを独占すると仮定すれば、極端にいえば、トップ3企業でロングポジションを、これに続く30社でショートポジションをとれば、最終的な勝算はさらに大きい」と述べている。</p>
<p>下図で示すように、2019年第4四半期におけるCoatueのポートフォリオを見ると、上述の戦略と基本的に一致する。上位10位の企業が全ポジションの54.10％を占めており、いずれもTMT業界各分野のブルーチップだ。</p>
<div style="width: 834px" class="wp-caption aligncenter"><img fetchpriority="high" decoding="async" src=" https://img.36krcdn.com/20200421/v2_f7616beb5640466f8e54a9c825d3ba75_img_png " alt="" width="824" height="545" /><p class="wp-caption-text">表作成：36Kr</p></div>
<h3>Coatueの対中投資観</h3>
<p>Coatueが中国のベンチャー投資家の注目を浴びた直近の案件は今年3月、独創的なミルクティーを手がけるドリンク専門店「HEYTEA（喜茶）」にリードインベスターとして出資したものだ。HEYTEAの評価額は昨夏の90億元（約1400億円）から現在は160億元（約2400億円）にまで伸びている。これにより「Coatueは何者か？」と一気に市場の関心を惹いている。</p>
<p>Coatueが中国に進出してからすでに6年目。中国ではプライマリーマーケットの成長株に特化している。これまでの代表的な案件は近年のニューエコノミー分野で代表的な企業、例えばライドシェアの「DiDi Chuxing（滴滴出行）」や旅行口コミサービス「馬蜂窩（Mafengwo）」、生活関連サービス「美団点評（Meituan Dianping）」、オンライン教育「VIPKID」、TikTokで知られる「バイトダンス（字節跳動）」などがある。</p>
<p>ヘッジファンドがプライマリーマーケットに路線変更した理由は少なくとも二つある。2014年当時、中国市場で最も優れたTMT資本の多くは未上場だったため、利益を出すためにはプライマリーマーケットに注力する必要があった。また、プライマリーマーケットとセカンダリーマーケットは相互補完の関係にあるものの、前者の方が圧倒的に有利だからだ。</p>
<p>Coatueの戦略は米ヘッジファンドのタイガー・グローバル・マネジメントとよく似ている。創始者ジュリアン・ロバートソンの門下生として、Coatueの創業者もヘッジファンドを足掛かりに、プライマリーマーケット、TMT投資へと移行し、中国市場を重視するようになった。とはいえタイガー・グローバルの中国進出はCoatueよりずっと早い2003年のことで、中国のニューエコノミー業界の歴史を創生期から追ってきた。国内最大手のECの一つ「京東集団（JD.com）」やオンライン教育二大大手の「新東方科技教育集団（New Oriental Education &amp; Technology Group）」「好未来教育集団（TAL Education）」、生鮮EC「毎日優鮮（Everyday Fresh）」やAIを顔認識技術などに応用する「センスタイム（商湯科技）」などに出資している。</p>
<p>反してCoatueが中国に進出した2014年はすでに微妙なタイミングだった。同年は中国政府が「大衆創業、万衆創新（大衆の起業、万人の革新）」を謳い、2009年ごろから盛り上がってきたモバイルインターネットのブームが後半戦に入った頃合いだ。</p>
<p>後れを取ったCoatueは中国のライドシェア市場に照準を当て、この可能性に富む分野でトッププレーヤーに出資することを重要戦略とした。36Krの調べではCoatueはこれまで16の中国企業に出資しているが、そのうち少なくとも12社は各業界のトッププレーヤーだ。また、12社のうち半数以上でリードインベスターとなっている。</p>
<p>トッププレーヤーに集中するというロジックは、中国チームがわずか数人の少数精鋭で動いていることとも関係する。彼らは香港に拠点を構え、「本土への一度の出張でいくつものプロジェクトを一気に取りまとめる」方式だという。</p>
<p>Coatueの戦略が光った典型的な成功例が美団だ。2017年10月、美団に対する40億ドル（約4300億円）に上る戦略的出資に加わったCoatueは翌年9月、美団の香港上場から1年を待たずして2.49倍の額を回収している。さらに美団の時価総額は上場時からこれまでに40％近くも跳ね上がった。DiDiの案件も好例だ。Coatueが出資に参加した当時のDiDiはまだ評価額80億ドル（約8600億円）だったが、現在では少なくとも500億ドル（約5兆3600億円）にまで伸びている。</p>
<p>こうしたトッププレーヤーに確実に投資し続けるにあたり、Coatueの関係者や財務アドバイザーらは、Coatueの三つの強みについて言及している。</p>
<p>一つ目はヘッジファンドとしてもともと兼ね備えた能力。二つ目は意思決定のスピード感。Coatueでは投資アナリスト以外にIT・テック分野に詳しいエンジニア人材を積極的に採用している。創業者のフィリップ・ラフォン氏は「我々はアナリストとデータサイエンティストの混成チームだ」と述べている。三つ目はCoatueの一案件ごとの投資規模が数千万ドル以上とスケールが大きいこと。中国市場でこれほどの投資力があり、なおかつTMTに注力するファンドはそれほど多くはない。</p>
<h3>投資分野の変化</h3>
<p>今年の春節（旧正月）シーズン、新型コロナウィルスが猛威を振るう中、Coatueは「高瓴資本（Hillhouse Capital）」と共同で前出のHEYTEAへの出資を主導した。中国国内では初めての、オフライン店舗を構えるブランド色の強い企業への投資だ。</p>
<p>Coatueの投資対象の変化は、中国の投資業界そのものの路線変更を体現しているといえる。また、投資対象の変化以外にも、投資する企業のステージも変化してきている。2019年2月、Coatueは物流サービスプラットフォーム「運去哪（YunQuNa）」のシリーズB+でリードインベスターとなっている。Coatueが米国以外でシリーズBに参加するのは初めてだ。ある財務アドバイザーによれば、これは、今後はアーリーステージのプロジェクトにも目を向けていくことの表れで、「最低出資額も1回あたり1000万～2000万ドル（約10億7000万～21億5000万円）の規模になるだろう」という。</p>
<div style="width: 1860px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" src=" https://img.36krcdn.com/20200421/v2_b77cf20dcd07445bbd770d7b97aa2a28_img_png " alt="" width="1850" height="705" /><p class="wp-caption-text">表作成：36Kr</p></div>
<p>Coatueの資産規模はすでに190億ドル（約2兆円）に達しており、中国とのつながりもますます緊密になってきている。投資以外に資金調達も中国で行っており、中国平安保険（PING AN INSURANCE）の子会社「平安信託（PING AN TRUST）」やフィンテック大手「宜信（Credit Ease）」からの調達に加え、テンセントがLP（リミテッド・パートナー）となっている。多くの中国企業から調達していることをアピールすれば、世界のLPがより好感を持つことになるからだ。</p>
<p>（翻訳・愛玉）</p><p>The post <a href="https://36kr.jp/74065/">中国テック業界のトッププレーヤーを一網打尽　伝説の米ヘッジファンド「コーチュー 」とは何者か？</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
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		<title>【図解特集】グローバル化のための手引_インド編・ベンチャーキャピタル一覧</title>
		<link>https://36kr.jp/74689/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[wang]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 May 2020 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新興国]]></category>
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<p>The post <a href="https://36kr.jp/74689/">【図解特集】グローバル化のための手引_インド編・ベンチャーキャピタル一覧</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">目下、「経済のグローバル化」は歴史的必然となったようだ。中国国内の人口ボーナスが頭打ちとなり、多くの中国企業が「グローバル化」の道を選ぶようになった。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">グローバル化に注目する企業は、どのように進出先を選ぶのだろうか？インド、東南アジア、日本、中南米、中東、アフリカ、米国などの市場には、それぞれどのような特徴と商機があるのだろうか？このような問題に対して回答を試みるため、36Kr Globalは「グローバル化のための手引」シリーズを発表した。このシリーズでは上述の市場の状況を整理し、現地での商機を掘り起こし、読者の皆さんが海外市場に関する知識を構築する手助けができればと考えている。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">2019年、インドのベンチャー投資市場は相変わらず活況を呈し、世界中から続々と資本が投入されている。米戦略コンサルティングファーム「ベイン・アンド・カンパニー」が発表した『インドベンチャーキャピタルレポート2020（India Venture Capital Report 2020）』によると、売買高及び平均取引規模の増加にともない、インドのベンチャーキャピタル（VC）の2019年における投資額は史上最高の100億ドル（約1兆750億円）を記録し、2018年の投資額を55%上回った。統計によると、投資の80%が消費、ソフトウェア／SaaS、フィンテック、企業間取引（B2B）、テクノロジー分野に集中している。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">また、2019年は史上最多のユニコーン企業が登場した一年でもあった。中国と米国のユニコーン企業はそれぞれ200社以上、そしてインドはその後に続き、ユニコーン企業数世界第3位の国となった。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ここでは、インドのローカルVC、インド市場開拓の専門家、ベテラン記者による意見、そしてインドの権威あるメディアのランキングを参考にしながら、各投資機関のバックグラウンド、注目分野、投資ステージ、スターポートフォリオ（インド企業に限る）といった4つの角度から、インド市場で勢いのあるVCについてご紹介する。なおランキングは順不同。</span></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-74694" src="https://36kr.jp/media/wp-content/uploads/2020/05/Lark20200521-160854.png" alt="" width="1367" height="3809" srcset="https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-160854.png 1367w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-160854-108x300.png 108w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-160854-368x1024.png 368w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-160854-768x2140.png 768w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-160854-551x1536.png 551w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-160854-735x2048.png 735w" sizes="auto, (max-width: 1367px) 100vw, 1367px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-74695" src="https://36kr.jp/media/wp-content/uploads/2020/05/Lark20200521-155449.png" alt="" width="1367" height="2649" srcset="https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155449.png 1367w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155449-155x300.png 155w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155449-528x1024.png 528w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155449-768x1488.png 768w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155449-793x1536.png 793w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155449-1057x2048.png 1057w" sizes="auto, (max-width: 1367px) 100vw, 1367px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-74696" src="https://36kr.jp/media/wp-content/uploads/2020/05/Lark20200521-155514.png" alt="" width="1367" height="4966" srcset="https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155514.png 1367w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155514-282x1024.png 282w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155514-768x2790.png 768w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155514-423x1536.png 423w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155514-564x2048.png 564w" sizes="auto, (max-width: 1367px) 100vw, 1367px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-74697" src="https://36kr.jp/media/wp-content/uploads/2020/05/Lark20200521-155458.png" alt="" width="1367" height="2519" srcset="https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155458.png 1367w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155458-163x300.png 163w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155458-556x1024.png 556w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155458-768x1415.png 768w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155458-834x1536.png 834w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/Lark20200521-155458-1111x2048.png 1111w" sizes="auto, (max-width: 1367px) 100vw, 1367px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-74774" src="https://36kr.jp/media/wp-content/uploads/2020/05/JAPAN_VC_Cards_-_India-7_page-0001-scaled.jpg" alt="" width="1259" height="2560" srcset="https://36kr.jp/uploads/2020/05/JAPAN_VC_Cards_-_India-7_page-0001-scaled.jpg 1259w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/JAPAN_VC_Cards_-_India-7_page-0001-148x300.jpg 148w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/JAPAN_VC_Cards_-_India-7_page-0001-504x1024.jpg 504w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/JAPAN_VC_Cards_-_India-7_page-0001-768x1561.jpg 768w, https://36kr.jp/uploads/2020/05/JAPAN_VC_Cards_-_India-7_page-0001-756x1536.jpg 756w" sizes="auto, (max-width: 1259px) 100vw, 1259px" /></p>
<p><strong>シリーズ：<a href="https://36kr.jp/70932/">【図解特集】グローバル化のための手引_インド編・市場入門</a></strong></p>
<p>（翻訳・浅田雅美）</p>
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				<media:description type="plain"><![CDATA[Lark20200521-155436]]></media:description>
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		<item>
		<title>テンセント：インドの保険商品比較サイト「Policybazaar」の株式を10％取得</title>
		<link>https://36kr.jp/43223/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiihashi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新興国]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2019年11月8日、中国IT大手テンセントが、インドの保険商品総合プラットフォーム「Policybazaar...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2019年11月8日、中国IT大手テンセントが、インドの保険商品総合プラットフォーム「Policybazaar」の株式を少数取得し、Policybazaarの評価額が15億ドル（約1600億円）に達したと、外国メディアが関係者の話として報じた。報道によると、テンセントは米ヘッジファンド「タイガー・グローバル」からPolicybazaarの株式を10%取得し、これはタイガー・グローバルが保有するPolicybazaar株の半数にあたる。（『新浪科技』）</p><p>The post <a href="https://36kr.jp/43223/">テンセント：インドの保険商品比較サイト「Policybazaar」の株式を10％取得</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
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				<media:description type="plain"><![CDATA[bymewqllme7fmiv4]]></media:description>
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