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	<title>国連 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
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	<description>日本最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア。日本経済新聞社とパートナーシップ提携。デジタル化で先行する中国の「今」から日本の未来を読み取ろう。</description>
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	<title>国連 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
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		<title>23年の世界経済、成長率は1.9％に減速　中国は4.8％：国連予測</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wang]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2023 00:00:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>【新華社国連1月29日】国連は25日、「世界経済の状況・予測（WESP）2023」を発表し、世界の経済成長率は...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="dtit" title="２３年の世界経済、成長率鈍化へ　国連予測">【新華社国連1月29日】国連は25日、「世界経済の状況・予測（WESP）2023」を発表し、世界の経済成長率は22年の推計3.0％から1.9％に下がるとの見通しで、ここ数十年で最低水準になると示した。</p>
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<p class="pre">同報告書によると、世界経済は22年、新型コロナウイルス感染症、ウクライナ危機、高インフレ、気候変動などで大きな痛手を受け、23年も引き続き圧力にさらされる公算が大きい。一部のマクロ経済の逆風が収まれば、世界経済の成長率は24年に2.7％に持ち直すとみられる。</p>
<p class="pre">世界経済の成長鈍化は先進国にも発展途上国にも影響を与え、多くの国が23年、景気後退のリスクに直面する恐れがある。米国や欧州連合（EU）、その他の先進国で成長の勢いが衰え、さまざまな形で世界経済に悪影響を及ぼすという。</p>
<p class="pre">23年の中国経済については改善するとの見方を示した。中国政府が感染対策を最適化し、経済に有利になる措置を実施する中、中国経済の成長は加速するとし、23年の成長率は4.8％と予測した。</p>
<p class="pre">報告書はさらに、幾重ものグローバルな危機に対処し、国連の「持続可能な開発のための2030アジェンダ」実現の軌道へと世界を戻すためには、国際協力の強化が欠かせないとし、国際社会は発展途上国への財政支援や債務負担軽減などに力を入れる必要があると強調した。</p>
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		<title>テンセントがユネスコと協力　全世界12億人以上の学生に遠隔授業を支援</title>
		<link>https://36kr.jp/75794/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiihashi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 May 2020 01:05:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[短信]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>中国IT大手のテンセント（騰訊）は19日、中国の科学技術企業の代表として、ユネスコが立ち上げた「グローバル教育...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">中国IT大手のテンセント（騰訊）は19日、中国の科学技術企業の代表として、ユネスコが立ち上げた「グローバル教育連合（Global Education Coalition）」に加盟し、全世界で新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、教育機関閉鎖による影響を受た全世界12億人以上の学生に遠隔授業のための緊急支援の提供を目指している。3月30日、テンセントがグローバルパートナーとして国連設立75周年の一連のイベントでオンライン会議に関する支援を提供するとニューヨークの国連本部で発表されたが、今回テンセントと国連組織の協力関係がなお一層強化された。「騰訊会議（Tencent Meeting）」は中国で最多ユーザーを擁するビデオ会議プラットフォームで、DAU（1日当たりのアクティブユーザー数）は1000万人を超えており、その国際版である「VooV Meeting」は世界100以上の国と地域でローンチされている。</span></p>The post <a href="https://36kr.jp/75794/">テンセントがユネスコと協力　全世界12億人以上の学生に遠隔授業を支援</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
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		<title>テクノロジーで地球を救え！　地球規模の課題に挑むテンセントCXOウォーラーステイン氏の信念</title>
		<link>https://36kr.jp/20606/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 May 2019 00:05:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>テンセント（騰訊）の最高探索責任者（CXO）デイビッド・ウォーラーステイン（David Wallerstein...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>テンセント（騰訊）の最高探索責任者（CXO）デイビッド・ウォーラーステイン（David Wallerstein）氏は生粋のカリフォルニア人だが、中国名を持ち流ちょうな北京語を話す。</p>
<p>今年4月初め、ウォーラーステイン氏は米国ニューヨークへ飛んだ。テンセントの商談を行うためではなく、国連と共同で開催するフォーラムのためだ。フォーラムで論じるのは、テクノロジーを活用して、いかに地球の危機的状況を解決するかということ。地球規模で解決する必要のある食料、エネルギー、水の問題は「FEW（Food、Energy、Water）」と呼ばれる。</p>
<h3>壁にぶつかりながらも前進</h3>
<p>2001年、南アフリカのメディアグループ「Naspers」がテンセントに3400万ドル（約37億3000万円）もの投資をした際、重要な役割を担ったウォーラーステイン氏の名が広く業界に知られるようになった。その1年後に同氏はテンセントに移り、テンセントの海外投資チームを率いるようになった。</p>
<p>2014年ごろから、ウォーラーステイン氏はガンや気候など、人類の生存に関わる問題に関心を向け始め、膨大な専門書を読んだり専門家と交流したりするようになった。しかし自分の友人や提携パートナーを含め、多くの人がFEWの重要性を理解していないという現実を痛感する。</p>
<p>FEWの切実さを各界の著名人に知ってもらってこそ、人々の関心が向き、企業も解決策を模索するのではないか。ウォーラーステイン氏はこれが自分の使命だと悟った。</p>
<p>2017年、ウォーラーステイン氏は地球が直面している課題について国連と頻繁に連絡を取るようになった。その中で分かったのは、国連は地球の現状をはっきり理解しているものの、投資環境や起業エコシステム、テクノロジーに関しては専門外ということだった。</p>
<p>「テンセントはこれまでに数百社の企業に投資しており、テクノロジーや起業エコシステムはテンセントが最も得意とする分野だ。」ウォーラーステイン氏の夢がようやく実現しようとしていた。</p>
<h3>ビジネスではなく未来への投資</h3>
<p>「本気かい？儲かるのか？」</p>
<p>初めの頃、身近な人にFEWプロジェクトを紹介すると、決まって怪訝そうな顔をされた。人類の資源を守る方法について意気込んで話しているのに、相手はお金の話ばかりするのだ。</p>
<p>特に起業家たちは、収益の見込みが不確かなFEWに対し極めて慎重だ。ベンチャー企業が生き残るにはリスクを減らし、短期間で儲けを出す必要があるからだ。</p>
<p>「テンセントはベンチャー企業が最新テクノロジーを活用したソリューションを模索するよう後押しし、真っ先に解決すべき問題が何かを世界に知ってもらうべきだ。」ウォーラーステイン氏によれば、テンセントが最新テクノロジーを支援する1つの方法は投資であり、ガンや水、農業など人気のない産業も対象とすべきだという。</p>
<p>実際、テンセントは海外でガン治療に関わるベンチャー企業3～4社に出資しているほか、2013年には世界初の医療支援クラウドファンディング・プラットフォーム「Watsi」に出資した。</p>
<p>とはいえ、企業である以上、ビジネスを避けて通るわけにはいかないテンセントに対し、ウォーラーステイン氏は投資収益を持ち出すこともある。</p>
<p>「もしかするとFEW分野は、テンセントの次なる『爆発的ヒット事業』を生み出すかも知れない。」ウォーラーステイン氏は笑いながらそう語る。幹部らはこれが自社の事業形態の多元化につながることに気づき始めた。そしてメイン事業のエコシステムで十分に投資した後は、「テクノロジーで地球を救う」という当初の夢に立ち返るべきだと。</p>
<p>同社CEOの馬化騰（ポニー・マー）氏はWeChatのモーメンツに次のような投稿をしている。「医療とFEWへのAI応用は単なるビジネスではない。人類が直面している地球規模の課題であり、それに挑戦する意義は計り知れないほど大きい。」</p>
<div style="width: 1210px" class="wp-caption aligncenter"><img fetchpriority="high" decoding="async" src=" https://pic.36krcnd.com/201904/23131428/era20u4zun946naq.png!1200 " alt="" width="1200" height="963" /><p class="wp-caption-text">馬化騰氏の投稿：FEWは単なるビジネスではない、人類が直面している地球規模の課題だ</p></div>
<p>テンセント自身も積極的に身を投じている。2017年に同社初の医療画像AI「騰訊覓影（MIYING）」をリリース、「命を救うAI」を全面に打ち出して、AI医療画像分析やAI診療補助エンジンで100万人を超える患者にサービスを提供してきた。</p>
<p>農業やエネルギー分野でもAIの活用が進んでいる。2018年にテンセントのAI ラボがオランダ・ワーヘニンゲン大学主催の「自律運転温室チャレンジ（Autonomous Greenhouse Challenge）」に参加し、「AI戦略部門」で1位、総合2位を獲得した。</p>
<p>ウォーラーステイン氏率いる投資チームは、日常生活を改善し地球への負担を減らすことで、人類の未来に対して大きな投資を行っているのだ。<br />
（翻訳・畠中裕子）</p>The post <a href="https://36kr.jp/20606/">テクノロジーで地球を救え！　地球規模の課題に挑むテンセントCXOウォーラーステイン氏の信念</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		
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