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	<title>Garmin - 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</title>
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	<description>日本最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア。日本経済新聞社とパートナーシップ提携。デジタル化で先行する中国の「今」から日本の未来を読み取ろう。</description>
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		<title>ナイキ・ランニングアプリ、中国本土でのサービスを停止</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Chatani]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Jun 2022 22:02:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>米スポーツ用品大手のナイキ（NIKE）がこのほど、中国本土でランニングアプリ「Nike Run Club（NR...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">米スポーツ用品大手のナイキ（NIKE）がこのほど、中国本土でランニングアプリ「Nike Run Club（NRC）」のサービスを停止するとユーザーに通知した。事業再編のため、7月8日からサービスを停止するという。米紙ウォール・ストリート・ジャーナルが伝えた。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">通知によると、同日以降はNRCとガーミン（Garmin）製スマートウォッチとの同期は停止となり、必要とするランナーはデータのエクスポートサービスを受けられる。今回の決定は、ナイキが中国市場を改めて評価した結果で、今後は中国のランナーに対し、よりローカライズしたサービスを提供する予定だという。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ナイキは中国本土のユーザーに対し、SNSアプリ「WeChat（微信）」のミニプログラム「Nike Training Club」に切り替えるよう勧めている。同ミニアプリでは、室内でもできるトレーニングのレッスン動画を視聴し、トレーニングの記録を管理することができる。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">（36Kr Japan編集部）</span></p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="u7WjedD43U"><p><a href="https://36kr.jp/187151/">Airbnb、中国の民泊事業撤退。シェア伸ばせず、世界のコロナ禍一服で決定</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted"  title="&#8220;Airbnb、中国の民泊事業撤退。シェア伸ばせず、世界のコロナ禍一服で決定&#8221; &#8212; 36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア" src="https://36kr.jp/187151/embed/#?secret=UFXCoG1qvD#?secret=u7WjedD43U" data-secret="u7WjedD43U" width="500" height="282" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p><p>The post <a href="https://36kr.jp/190475/">ナイキ・ランニングアプリ、中国本土でのサービスを停止</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
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				<media:description type="plain"><![CDATA[v2_14ab47ccebde415a96be978f73f3da3c_img_000]]></media:description>
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		<title>高機能スポーツウオッチ「COROS」　東京五輪マラソン金メダリストも愛用</title>
		<link>https://36kr.jp/147163/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[n.murayama]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Aug 2021 21:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ウェアラブル製品の世界での出荷台数が2021年第1四半期、前年同期より34.4%増加して累計1億460万台とな...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ウェアラブル製品の世界での出荷台数が2021年第1四半期、前年同期より34.4%増加して累計1億460万台となったことが市場調査会社「IDC」の調べでわかった。1四半期の出荷台数が1億台の大台を突破したのは初めてだ。アップルのシェアは28.8%で1位だった。</p>
<p>ウェアラブル製品の市場はほぼイヤホン、スマートウォッチ、スマートバンドで占められる。スマートバンドに比べると、消費者の健康志向を背景に機能豊富なスマートウォッチの人気が高まっている。</p>
<p>このほど36Krは人気スポーツウォッチ専門ブランド「COROS（カロス）」を取材した。</p>
<h3>高機能のスポーツウォッチ</h3>
<p>スポーツ用スマートウォッチはアップルのApple Watch、Androidスマホメーカーの製品、スポーツウォッチ専門ブランドの3種類に分類できる。スポーツウォッチブランドの製品はスポーツやアウトドアに対応した優れた機能を搭載し、耐久性も高い。</p>
<p>2014年設立のCOROSは、アウトドアスポーツ向けの製品を提供する。共同創業者でもある海外事業責任者は、COROSのユーザーは、スポーツで明確な目標を設定し、達成のために数カ月から1年のトレーニングも惜しまない人たちだと話す。</p>
<p>2018年6月に最初のスポーツウォッチを発表して以来、同社は競技スポーツ用の「PACE」、トレイルランニング競技用の「APEX」および「APEX Pro」、アウトドア用上位モデルの「VERTIX」の 3シリーズを展開し、ジョギング、サイクリング、水泳、フィットネス、エアロビクス、トライアスロン、スキーなどさまざまなスポーツに対応する。このほか、2019年7月にはランニングの状態をチェックするセンサー「POD」を発表した。</p>
<div style="width: 1930px" class="wp-caption aligncenter"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://img.36krcdn.com/20210811/v2_a752cf2d15ec49538d417bc81249ba32_img_png " alt="" width="1920" height="1080" /><p class="wp-caption-text">APEXシリーズ、画像はCOROS提供</p></div>
<div style="width: 878px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" src=" https://img.36krcdn.com/20210811/v2_511400dca2c74c61b3c5f3a9c78944b5_img_jpg " alt="" width="868" height="579" /><p class="wp-caption-text">2020年に発表した数量限定製品「VERTIX Mojito」</p></div>
<p>バッテリー駆動時間ではスマホメーカーの製品は見劣りし、例えば「Apple Watch Series6」は最大18時間だが、米「GARMIN」の「fenix6」はGPSモードで36 時間、省電力モードでは38日で、スポーツウォッチブランドの優位性が顕著だ。COROS製品の場合はさらに長く、VERTIXシリーズは通常使用で45日、高精度のGPSモードで60時間、長稼働（GPSの測位の頻度を減らした長時間モード）では110時間だ。</p>
<p>COROSが2020年8月に発売した「PACE2」は史上最軽量のGPS機能付きスポーツウォッチだ。重量はわずか29gだが高精度のGPS機能が30時間利用でき、長稼働モードの駆動時間は60時間だ。</p>
<h3>海外でも人気</h3>
<p>COROSはアメリカで誕生したが、現在は中国で研究開発および生産をしている。PACE2はアマゾン最新のGPS機能搭載ランニングウォッチの販売ランキングで6位に入った。PACE2はトップ20にランク入りした唯一の新ブランドで、他はすべて1989年設立のGARMINのブランドが占めた。</p>
<p>同社のユーザー数は世界で累計20万人以上になり、マラソン世界記録保持者エリウド・キプチョゲ選手、100マイル世界記録保持者カミーユ・ヘロン選手など世界のアスリートも愛用している。特筆すべきは、COROSが2020年にキプチョゲ選手とイメージキャラクターの契約を結んだことだ。現在最も優秀なマラソン選手であるキプチョゲ選手は、先の東京オリンピックで金メダル連覇を達成した。</p>
<p>（翻訳・二胡）</p><p>The post <a href="https://36kr.jp/147163/">高機能スポーツウオッチ「COROS」　東京五輪マラソン金メダリストも愛用</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
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		<item>
		<title>vivoがスマートウォッチを発表　2万円弱の価格で市場に殴り込み</title>
		<link>https://36kr.jp/97027/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LXR Inc.]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2020 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[大企業]]></category>
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		<category><![CDATA[スマートウォッチ]]></category>
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		<category><![CDATA[衛星測位システム]]></category>
		<category><![CDATA[vivo WATCH]]></category>
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		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[vivo]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2020年9月22日夜、スマホ大手の「vivo」が新商品発表会を開き、同社初のスマートウォッチ「vivo WA...</p>
<p>The post <a href="https://36kr.jp/97027/">vivoがスマートウォッチを発表　2万円弱の価格で市場に殴り込み</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2020年9月22日夜、スマホ大手の「vivo」が新商品発表会を開き、同社初のスマートウォッチ「vivo WATCH」を発表し、スマートウォッチ市場へ正式に参入した。</p>
<p>vivo WATCHの本体はステンレス製、フレームはセラミック製である。ステンレスは摩擦や汗の侵食に強いため、スポーツシーンでの使用を想定するスマートウォッチでよく採用されている。</p>
<p>ディスプレイはAMOLED（アクティブマトリクス式有機EL）を採用し、AOD（Always on Display）と呼ばれる画面オフ状態でも日時、通知などを表示できる機能を備え、50m防水性能を持つ。vivo WATCHには直径46ミリと直径42ミリの機種があり、それぞれさらに2タイプのカラーがあり、計4種類となっている。価格はすべて1299元（約1万9000円）で、9月28日に発売される。</p>
<p>AIの進歩により時計とユーザーのインタラクションが強化され、また、センサー技術の成長もあり、スマートウォッチにおけるユーザーデータの使い方が定着してきている。どのメーカーもフィットネス、健康機能を前面に打ち出しており、vivo WATCHも例外ではない。</p>
<p>vivo WATCHには光学式心拍血中酸素センサー、4種類の衛星測位システム、気圧センサーなど6種類のセンサーが搭載されている。脈拍、カロリー消費量の計算、移動ルートの記録ができるほか、現在もっとも注目されている酸素飽和度の測定も可能だ。</p>
<p>酸素飽和度が測定可能なスマートウォッチは、9月にアップル、ファーウェイからも発表されている。スマートウォッチによる健康状態モニタリングのニーズが高まるなか、酸素飽和度は脈拍、心電図機能に続き、標準機能の一つになりそうである。</p>
<p>スマートウォッチはスマートフォンと接続して使うことが多いため、ほぼすべてのスマホ大手がスマートウォッチを発売している。ここにきて、スマートウォッチ市場のポテンシャルがさらに明らかになったことも、新規メーカーの参入を促した。</p>
<p>調査会社「Counterpoint Research」が発表した「2020年上半期世界スマートウォッチ市場統計」によれば、2020年上半期のスマートウォッチ出荷台数は4200万台であった。スマートフォンの出荷台数が減り続ける一方で、スマートウォッチの出荷台数は2020年上半期に前年同期比20％増となった。</p>
<p>その要因として、新型コロナ禍によって消費者の健康志向がさらに強まったことが挙げられる。このトレンドはしばらくの間変わらないだろう。</p>
<p>しかし、vivoの参入はやや遅れたと言わざるを得ない。スマートウォッチ市場は、アップル、米「Garmin（ガーミン）」、ファーウェイの3社が70%近いシェアを持ち、製品の世代交代にともない品質が向上しており、種類も豊富だ。さらに、メーカーが各自のエコシステムをも作り上げており、参入ハードルが高くなってきている。</p>
<p>そのような市場に参入する場合、大きな変化を引き起こせない限り、すぐに淘汰されてしまうリスクがある。vivoはそれだけの覚悟を持っているはずだが、新規参入者としては、あまりにも尖った機能を持つ製品をいきなり出すわけにもいかない。そのため、最初の製品は安定志向で、まずは様子見といったところだろう。</p>
<p>問題はその後である。vivoが上位3社の牙城を崩せるのか、スマートウォッチにさらなるイノベーションを起こすことができるのか、今後に期待していきたい。</p>
<p>（翻訳：小六）</p><p>The post <a href="https://36kr.jp/97027/">vivoがスマートウォッチを発表　2万円弱の価格で市場に殴り込み</a> first appeared on <a href="https://36kr.jp">36Kr Japan |  最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		
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