人気ゲーム「原神」、リリース2年で売上高5200億円超 地域別では日本が23.2%

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米調査会社センサータワーによると、中国ゲーム大手miHoYoの人気ゲーム「原神(Genshin)」モバイル版は、2020年のリリースから現在までの売上高が40億ドル(約5200億円)を超えた。

国別では、中国が約14億ドル(約1800億円)で34.6%を占めて1位、日本が約9億6000万ドル(約1200億円)で23.2%を占めて2位だった。3位の米国は約6億8000万ドル(約880億円)、4位の韓国は約2億5000万ドル(約320億円)だった。

*23年1月4日のレート(1ドル=約131円)で計算しています。

(36Kr Japan編集部)

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