コーヒーチェーンの「連珈琲」:出店加速へ、上海には旗艦店をオープン

コーヒーショップチェーンの「連珈琲(Coffee Box)」が、杭州で少なくとも10店舗のをオープンし、旧正月明けには上海に旗艦店をオープンさせる見通し。同社は、2018年12月にザハ・ハディド氏が北京で設計したオフィスビル「望京SOHO」に1号店を開いた。今後、中国東部地域、特に北京、上海、広州、深圳、杭州など「一級都市」の中心部に、50〜60店舗を展開する計画。

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