インダストリアル・ネットワークの「航天智控」:シリーズAで数億円を調達

オンラインで工場設備遠隔化ソリューションを提供する「北京航天智控監測技術研究院(BEIJING AEROSPACE INTELLIGENT CONTROL ACADEMY OF MONITORING TECHNOLOGY)」が、シリーズAで数千万元(数億円)を調達した。リード・インベスターは「啓賦資本(QF Capital)」、コ・インベスターは「銀杏谷資本(YINXINGGU CAPITAL)」。工場設備のメンテナンスやセキュリティなどを一括管理できるサービスを提供する同社は、クライアントのニーズに対応すべく、スマート設備管理などをさらに改善する。

関連キーワード

日本企業のDXを促進するプラットフォーム「CONNECTO」
無料コンテンツ公開中

最新記事