子ども向け美術教室の「画啦啦」:シリーズB+で資金を調達、玩具レゴのファンドが投資

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子ども向けオンライン美術学習プラットフォーム「画啦啦少児美術」を運営する「広州六一教育科技(Guangzhou Liuyi Information Technology)」が、シリーズB+で資金を調達した。リード・インベスターは、玩具世界大手レゴの創業者一族の投資会社「KIRKBI」傘下のファンド、コ・インベスターは「経緯中国(Matrix Partners China)」、「啓明創投(Qiming Venture Partners)」。六一教育CEO・画啦啦創業者である李偉氏によれば、資金はオンライン教学システム「Art-Cloud」のアップグレード、カリキュラムの研究開発、管理チームの強化などに充てられるとのこと。

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