アント・フィナンシャル:東南アジア、インドのスタートアップ投資に約1000億円の調達を計画

ブルームバーグによると、アリババグループ傘下の「アント・フィナンシャル(螞蟻金服)」が、東南アジアやインドのスタートアップへの出資を目的として、約10億ドル(約1000億円)の調達を計画中とのこと。アント・フィナンシャルは、これらの地域で決済やオンラインファイナンスを手掛けるスタートアップ企業が、急成長するモバイル市場で地位を確立するサポートをしたいと考えている、という。

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