不審郵便物検知の「RaySecur」:シードラウンドで約3億円を調達

米国マサチューセッツ州ボストンに拠点を置き、不審な郵便物を検知できるツールを開発しているスタートアップ企業「RaySecur」が、シードラウンドで300万ドル(約3億2000万円)を調達した。リード・インベスターは「One Way Ventures」、コ・インベスターは「Junson Capital」、「Launchpad Venture Group」、「Dreamit Ventures」。資金は顧客層の拡大に充てられる。

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