ソフトバンクG出資の格安ホテル「OYO」、米国で人員の1/3を削減

印スタートアップ情報メディア「Inc42」によると、インド発格安ホテルチェーンの「OYO」が2020年1月に数回にわたるリストラを行い、インド地区では約3000人、中国地区でも従業員の5%を解雇した。2月に入ると、OYOは米国オフィスでも従業員360人を解雇した。今回のリストラは、採用担当役員、エリアマネージャー、事業開発マネージャーなど様々な役職に及んでいる。

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