OPPO、東南アジアのスマホ市場で出荷台数トップ獲得
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市場調査会社「Counterpoint」によると、2020年第2四半期の東南アジアスマートフォン市場における出荷台数は、前年比22%減の2400万台だった。出荷台数のシェアはOPPOが20.3%で首位に立ち、以下サムスン電子19.5%、vivo17.9%、シャオミ(小米科技)14.0%、OPPOのサブブランド「realme」12.8%であった。
市場調査会社「Counterpoint」によると、2020年第2四半期の東南アジアスマートフォン市場における出荷台数は、前年比22%減の2400万台だった。出荷台数のシェアはOPPOが20.3%で首位に立ち、以下サムスン電子19.5%、vivo17.9%、シャオミ(小米科技)14.0%、OPPOのサブブランド「realme」12.8%であった。
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