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中国フリマアプリで中古スマホの検索回数が爆増 iPhone12発表が買い替え意欲刺激か

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10月14日、アリババグループ傘下のフリマアプリ「閑魚(Xianyu)」が公式微博(Weibo、中国版ツイッター)で、スマートフォンの買い替え意欲が高まっていることについてデータと合わせて言及した。

閑魚によれば、過去2週間で1日あたり20万人が同アプリを使って中古スマートフォンの価格を検索しており、中でもiPhone 11を検索するユーザーが1日あたり12万人いるという。同モデルは検索回数が一週間で85.8%上昇し、その伸び率でトップになった。なお、伸び率第2位は25.2%のiPhone Xである。

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