精密手術用ロボットメーカー「精勱医療」:シリーズPre-Aで数億円を調達

36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア

日本最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア。日本経済新聞社とパートナーシップ提携。デジタル化で先行する中国の「今」から日本の未来を読み取ろう。

短信

精密手術用ロボットメーカー「精勱医療」:シリーズPre-Aで数億円を調達

セミナー情報や最新業界レポートを無料でお届け

メールマガジンに登録

続きを読む

精密手術用ロボットの研究開発メーカー「精勱医療(AccuMed)」が、シリーズPre-Aで数千万元(数億円)を調達した。出資者は「三沢資本(SUNZFUND)」。精勱医療は2016年設立、コンピュータサイエンス、臨床医学、医用画像学、精密測量技術を活用し、外科手術やインターベンション治療(IVR)をサポートするシステムを提供している。

セミナー情報や最新業界レポートを無料でお届け

メールマガジンに登録

関連キーワード

    セミナー情報や最新業界レポートを無料でお届け

    メールマガジンに登録