子ども向けプログラミング教育の「編程猫」:新ラウンドで資金調達、2年以内にIPOへ

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子ども向けプログラミング講座「編程猫」が、新ラウンドで資金を調達した。具体的な金額は不明。リード・インベスターは「光大控股(China Everbright Limited)」傘下の「光控衆盈資本(GUANGKONG ZHONGYING CAPITAL)」、コ・インベスターは既存株主の「展博創投(Gemboom.com)」。

編程猫は2015年創立され、コンパイラ、インタープリタの技術に基づいたツールなどの製品をリリースしている。これまでの調達額は累計約6億元(約97億円)となり、2年以内に株式公開する計画。

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