ヘッドアップディスプレイ開発の「未来黒科技」:シリーズBで約16億円を調達
公開日:
ヘッドアップディスプレイを開発している「未来黒科技(FUTURUS)」が、シリーズPre-Bで1億元(約16億円)を調達した。出資者は「徳厚資本」と「凱輝基金(Cathay Capital)」。資金は研究開発とチーム拡充に充てられる。同社は現在約80名の従業員を擁しているが、2019年末までに120人まで増強する計画だ。
ヘッドアップディスプレイを開発している「未来黒科技(FUTURUS)」が、シリーズPre-Bで1億元(約16億円)を調達した。出資者は「徳厚資本」と「凱輝基金(Cathay Capital)」。資金は研究開発とチーム拡充に充てられる。同社は現在約80名の従業員を擁しているが、2019年末までに120人まで増強する計画だ。
中国発トレンド、ダイレクトに。