東南アジア通販大手「ラザダ」:双11の最新データを公表
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東南アジアのネット通販「ラザダ(Lazada)」(2016年にアリババが買収)が、2018年の双11「独身の日」のデータを公表した。2000万人以上の消費者がラザダのサイトやアプリ経由で「爆買い」したとのこと。、アメリカの化粧品メーカー「メイベリン(Maybelline)」、アメリカの液体ミルクメーカー「Enfa」、中国のスマホメーカーOppoのブランド「RealMe」、「ロレアル(L’Oréal)」など40万以上のブランドやショップが参加し、東南アジアでの取引新記録を樹立した。