ゲーム実況プロダクションの「大鵝文化」:シリーズA+で約150億円を調達

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ゲーム実況プロダクションの「大鵝文化」:シリーズA+で約150億円を調達

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人気ゲーム実況者との契約、育成、コンテンツ作成、プロモーション配信などを行うMCN(マルチチャンネルネットワーク)の「大鵝文化(Goose Culture)」がシリーズA+で資金を調達した。テンセント傘下の「TOPIC基金(騰訊興趣内容基金)」が単独で出資し、出資額は10億元(約150億円)を超えると見られている。大鵝文化は2017年3月に上海で設立され、ライブ配信とショートムービーが主要なコンテンツである。

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