日本で中国産スマホゲームの存在感増す トップ100のうち26タイトル占める

米調査会社「Sensor Tower」の調査によると、2020年第2四半期、日本市場におけるスマホゲームの売上高は過去最高の42億7200万ドル(約4500億円)を記録したという。その中で、売上高トップ100にランクインした中国産スマホゲームは26タイトルと以前よりも数を増やしており、それらを総合した売上高は2018年同期の3倍に相当する7億2000万ドル(約750億円)に達したとのこと。

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