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Uber、2040年までに完全なゼロエミッションを実現

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米配車サービス大手の「ウーバー(Uber)」は9月8日、2040年までに世界で配車事業に使用される全ての車両を電気自動車(EV)に切り替えると宣言した。2025年までに契約ドライバーのEVへの乗り換えを奨励するため、8億ドル(約850億円)を投じる。この8億ドルは、ドライバーがUberと提携している自動車メーカーから車を購入またはリースする際の割引などに充てられる。

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