22年1月の中国スマホ販売台数3000万台超 OPPOが首位をキープ
公開日:
調査会社「CINNO Research」によると、2022年1月の中国国内市場におけるスマートフォン販売台数は、前年同月比0.4%増、前月比38.6%増の約3087万台だった。
ブランド別で見ると、OPPOは前月比42.6%増の540万台で1位。vivoは前月比55.8%増の520万台で2位。栄耀(Honor)(約520万で)は引き続き好調で、前月比54.4%増の約520万台で3位にランクイン。続いてアップルは前年同期比11.4%増の510万台で4位、シャオミは同12.7%減の440万台で5位となった。
(36Kr Japan編集部)