米イェール留学生が手掛けた中華レストラン「junzi kitchen」:プレシリーズAで約55億円を調達

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米イェール留学生が手掛けた中華レストラン「junzi kitchen」:プレシリーズAで約55億円を調達

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アメリカでモダン中華レストランチェーンを展開する「junzi kitchen(君子食堂)」が、プレシリーズAで500万ドル(約55億円)を調達した。リード・インベスターは、米で人気のサラダ専門店ブランド「Sweetgreen」にも出資した「LDR Ventures」。その他の出資者は「DOM Capital」、コンサルティング大手「マッキンゼー・アンド・カンパニー」の元グローバルCFO・Gregory Ho氏、女性主導のベンチャーファンド「SoGal Ventures」の執行パートナー・Pocket Sun(孫伊晴)氏など。junzi kitchenは、米イェール大学に在籍していた中国人留学生3人が2013年に設立した。

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