TikTok、Instagramを抜いて10代の若者が2番目に好きなSNSアプリへ

10月6日に発表されたレポートによると、中国発の人気ショート動画アプリ「TikTok」が、Instagramを抜いて10代の若者が2番目に好きなソーシャルメディアアプリとなったと米CNBCが報じた。

レポートによると、10代の34%がSnapchatをお気に入りのソーシャルアプリとして挙げており、29%がTikTokを、25%がInstagramを選んでいる。

また具体的な利用状況を見ると、Instagramが84%のエンゲージメント率で1位をキープしており、Snapchatが80%、TikTokが69%で続いている。

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