スマホメーカー「OnePlus」:2020年はインドで店舗拡大と製造、研究開発に注力
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インドのオンラインメディア「ET Tech」によると、「OPPO」傘下のスマートフォンメーカー「OnePlus」の上級管理者の話として、OnePlusが行うビジネス全体のうち70%は海外市場によるもので、そのうちインドが3分の1を占めているという。また同社は主にオンラインで販売を行ってきたが、現在は一級、二級都市における実店舗での販売に重点を置いている。OnePlusは今後、自社店舗を50都市に100軒、さらにパートナーを通じて500店舗をオープンする予定とのこと。