中国スマートフォン大手「OPPO」、チリとコロンビアへの参入を発表

中国の大手スマートフォンメーカー「OPPO(オッポ)」がチリとコロンビアでの市場参入を発表した。同社の公式サイトによると、OPPOは2009年に海外展開を開始して以来、6大陸の40を超える国や地域に進出してきたという。

OPPOはこれまでに日本のKDDIや英国のボーダフォン(Vodafone)、メキシコの「アメリカ・モービル(América Móvil)」など80以上の通信事業者とパートナーシップを締結している。

日本企業のDXを促進するプラットフォーム「CONNECTO」
無料コンテンツ公開中

最新記事