米大手ベンチャーキャピタル(VC)のアンドリーセン・ホロウィッツ(a16z)がこのほど、第3回コンシューマー向け生成AI...
さらに読む
2022年8月19日08416
2022年も後半に突入したが、今年はこれまでに米VC(ベンチャーキャピタル)セコイア・キャピタルや米半導体開発クアルコム...
さらに読む
2021年6月25日07692
2020年に設立された海外向けD2C(Direct to Consumer)アパレルブランド「Cider」がシリーズAで...
さらに読むセミナー情報や最新業界レポートを無料でお届け
メールマガジンに登録
ランキング
最新記事
2026年3月18日021
中国AI、「画面の外」へ 春晩ロボットが示す“スマート経済”時代の幕開け
中国中央テレビ(CCTV)が今年の旧暦おおみそか(2月16日)に放送した年越し番組「春節聯歓晩会(春晩)」では、人型ロボットが舞台で跳躍、回転し、人と「カンフー対決」を繰り広げる様子が映し出され、中国の人工知能(AI)技術の進展が注目...
2026年3月18日052
アップル、中国で「アップル税」を30%→25%へ ミニアプリ経済圏に対抗
米アップルは3月13日、中国当局との協議を踏まえ、中国国内のアプリストア「App Store」における決済手数料を引き下げると発表した。 発表によると、App Storeの標準手数料は従来の30%から25%へ引き下げられ...
2026年3月18日051
シャオミ、 世界ウェアラブル市場で5年ぶり首位奪還 アップルを僅差で逆転
英調査会社オムディア(Omdia)によると、2025年の世界ウェアラブルデバイス(スマートウォッチやスマートバンドなど)の出荷台数は、前年より6%増え初めて2億台を超えた。企業別では中国スマートフォン・IoT家電大手の小米集団(シャオ...
2026年3月18日060
屋外を走るロボット犬「Rovar X3」が話題にーー追跡・見守り・撮影もこなす“アウトドアの相棒”
2026年1月、世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2026」の会場で、小ぶりなロボットが来場者の注目を集めていた。高さわずか40センチ、重さ15キロの二輪ロボット「Rovar X3」だ。 芝生を軽快に駆け抜け、ボー...
2026年3月18日059
海外勢の独占崩すーー中国の分析装置メーカー、超高速液体クロマトグラフの国産化を実現
中国の分析検査装置メーカー「科諾美科技(Chromai)」がこのほど、北京市医薬健康産業投資基金から数千万元(数億円)を調達した。資金は事業拡大、マーケティングのほか、ハイエンド装置の生産体制とサプライチェーンの構築に充てられる。...
2026年3月17日0106
中国・成都の二足歩行ロボ「Tangba」、欧州へ出荷開始
中国四川省成都市のロボットメーカー、成都興錦人形機器人科技が開発した二足歩行ロボット「Tangba」が、海外市場への展開を進めている。スペインやイタリアなど欧州向けに出荷を開始し、量産体制を背景にグローバル市場の開拓を図る。...
2026年3月17日092
中国ヒューマノイド「ROBOTERA」、新たに約230億円調達 評価額2300億円超
エンボディドAI(身体性を持つ人工知能)および人型ロボット(ヒューマノイド)を開発するスタートアップ「星動紀元(ROBOTERA)」が3月5日、10億元(約230億円)を調達し、評価額が100億元(約2300億円)を突破したと発表した...
2026年3月17日069
中国AI「MiniMax」、2カ月で株価が6倍に暴騰 「OpenClaw」旋風で時価総額7.6兆円へ
中国の生成AI企業「MiniMax(稀宇科技)」が香港市場で「暴走」とも言える快進撃を見せている。3月10日、同社の株価は取引開始直後から急騰。一時1286香港ドルまで上昇し、上場来最高値を更新した。終値は前日比22.37%高の122...
2026年3月17日0179
世界のハードウエアを制する中国、スマホ・家電・EVからロボットまで
中国のスマートフォンやスマート家電、AIデバイス機、電気自動車(EV)など、ハードウエア製品の輸出が近年急速に拡大し、世界各地で中国ブランドの存在感が高まっている。本記事では、現在の中国企業の立ち位置を改めて紹介したい。...
2026年3月17日0362
海水で分解するプラスチック量産へ 中国・中科可藍、次世代素材「PDA」で年産3000トン体制
次世代の生分解性プラスチックを開発する中国スタートアップ「北京中科可藍新材料科技(KOLANECO)」(以下、中科可藍)がこのほど、追加のエンジェルラウンドで数千万元(数億円)を調達した。江蘇省の政府系ファンド・金橋基金と、新材料分野...
Read More


フォローする
フォローする



